Weekly Topics|手振りだけで操作可能なPixel 4登場、ハイエンド機からワンセグ激減

Engadget 日本版で注目を集めたニュース記事をご紹介!

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2019年10月18日, 午後 02:51 in Google
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10月12日〜10月18日の期間でEngadget 日本版で注目を集めたニュース記事を紹介しよう。各記事の詳細は太文字のタイトルから確認して頂きたい。


手振りだけで操作可能なPixel 4登場
Googleが自社ブランドのスマートフォンPixel 4およびPixel 4 XLを発表した。Soliレーダーを搭載し、手をかざすだけで、音楽の再生操作や電話の受信、ページのスクロールといった操作が可能。

ハイエンド機からワンセグ激減
ドコモとauが発表した秋冬モデルで、ワンセグを搭載する機種はシニア向け端末を除くとソニーモバイル製「Xperia 5」のみとなった。スマートフォンからワンセグ・フルセグ機能が急速に姿を消しつつある。

360 Reality Audio対応楽曲配信へ
ソニーは没入型オーディオ「360 Reality Audio」を、この秋にサービス開始する。iOS、Android向けの対応するストリーミングサービスにて、ライブ会場にいるような音楽体験が可能になる。

Googleの新型メッシュルーター
「Google WiFi」の後継モデル「Nest WiFi」が発表された。速度は最大2倍になり、カバレッジも最大25%になるとのこと。Googleアシスタントを搭載しており、音声でWi-Fi停止などの操作ができる。

350万円のゲーミングチェア発売
日本エイサーは10月11日、ゲーミングチェア「Predator Thronos」の受注販売を開始した。電動リクライニングチェアで、三面マルチモニタを装着しているその外観はSF映画に出てくるロボットのコックピットのようだ。

 

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