翻訳デバイス「POCKETALK S」が「ほんやくコンニャク」になるケース

プルプル感も表現しているとか

田沢梓門
田沢梓門, @samebbq
2020年01月24日, 午後 12:15 in accessory
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Engadget
ソースネクストは1月23日、「POCKETALK S」シリーズ専用の「ほんやくコンニャクケース」を発売しました。価格は税別2000円です。こんにゃくのやわらかさや透明感、質感などを忠実に再現しています。

ポケトーク Sは名刺サイズのコンパクトさが特長の翻訳デバイスです。55言語での音声とテキストの翻訳が可能で、搭載しているカメラを使用することで画像翻訳にも対応します。

POCKETALK 3th▲ドラえもんEdition 特別セット(卓上ホルダは別売り)

通常のカラバリに加えて「ドラえもんEdition」も展開しています。食べるとあらゆる言語を理解できてしまうひみつ道具「ほんやくコンニャク」と、POCKETALK Sを組み合わせたグッズを展開するのは中々センスがいいですね。

 
 

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