子どもの寝かしつけにぴったり。我が家で必須の就寝ガジェットは目覚まし時計!?:ワーママのガジェット育児日記

光と音でぐっすりオヤスミ

小沢あや
小沢あや
2020年01月27日, 午後 06:30 in alarm clock
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YABAE共働きで2歳の子どもを育児中の小沢あやです。

連載「ワーママのガジェット育児日記」第19回は、我が家の寝かしつけマシーンをご紹介します。

赤ちゃん時代から、とにかく寝なかった子ども。夜になるとテンションが上がり、跳んだり踊ったり笑ったりで、とにかく寝かしつけに苦戦する毎日でした。真夜中、子どもの寝顔を見に寝室を覗いたら、ギンギンに起きていたことも......(上記画像参照)。

そんなうちの子どもでしたが、最近導入したガジェットのおかげで、あっさり寝てくれるようになりました。

YABAE

YABAEの「目覚まし時計」です! ででん!



目覚まし時計なのに寝かしつけ......? どういうこと? と不思議に思った方もいるでしょう。

YABAEの目覚まし時計は、設定した起床時間に合わせてだんだんとライトが明るくなっていく『日の出モード』、就寝時間に合わせて暗くなっていく『日の入りモード』付き。起床時、心地よい目覚めをくれるのはもちろんのこと、子どもと過ごす夜にも大活躍なんです。

YABAE

間接照明みたいな優しい光が、30分かけてだんだん暗くなっていきます。小鳥のさえずりや虫の声、波音など、自然環境音が設定できるのもポイント。我が家では、焚き火がパチパチなる音がお気に入りで、よく設定しています。リラックスできてうれしい。
※明るさの調整は、起床時間の10〜60分前または就寝時間の10〜120分前から設定可

YABAE

共働きの我が家は、添い寝スタート時間が遅め。そのぶん、ちゃっちゃと子どもを寝かさなければなりません。そんなときにYABAEの目覚まし時計を『日の入りモード』に設定しておくと、お話をしながらお布団ではしゃいでいた子どもが、あっさり爆睡しちゃうんです!

YABAE

節分が近づき、保育園で「鬼」の概念を学んできた2歳児。最近は「鬼くる〜!」と泣くこともあり、いきなり寝室を真っ暗にしちゃうとビビるようになりました。

寝かしつけ、どうしたものかと思っていたのですが、YABAEの目覚まし時計、導入してよかったです!

 
 
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