「HUAWEI MateBook 13」新モデルを10万円で2月28日に発売、画面占有率約88%でCore  i5-8265U搭載

ファーウェイならではの機能も備えています

田沢梓門
田沢梓門, @samebbq
2020年02月25日, 午後 07:15 in personal computing
68シェア
Engadget
ファーウェイ・ジャパンは2月28日に「HUAWEI MateBook 13」の新ラインアップを発売します。市場想定売価は税別10万8800円です。

特徴はベゼル幅4.4㎜で画面占有率約88%の狭額縁ディスプレイ。厚さ約14.9mmで、重さ約1.3kg、約14.7時間稼働可能なので持ち運びやすさと十分なスタミナです。また、NFCを経由して非接触でファイル転送ができる「Huawei Share OneHop」や、スマートフォンの画面を共有できる「Huawei Share マルチスクリーンコラボレーション」などスマートフォンを製造しているファーウェイならではの機能も備えています。

細かいスペックとしてはCPUにCore i5-8265U、グラフィックにGeForce MX250、メモリは8GB、ストレージは512GB SSDと、昨年2019年に発表されたモデルよりスペックが強化されています。

TechCrunch 注目記事「新型コロナの影響で自宅待機中のTechCrunchスタッフを熱中させているもの

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]

TechCrunch Japanへの広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com まで。媒体概要はメディアガイドをご覧ください。

関連キーワード: HUAWEI, HUAWEI MateBook 13, notebook, pc, personal computing
68シェア