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5Gスマホ選ぶなら『エンタメ超充実』のau一択な理由。新サービスsmash.で新たな映像体験

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2020年10月16日, 午後 10:00 in 5G
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2020年、「5G」の商用サービスが始まった。auは秋以降に発売する全てのスマートフォンを5Gに対応させる。つまり、新スマホに買い替えたら、エリア内であれば当たり前のように「5G」の恩恵を受けられる。 (※1)

「5G」とは第5世代移動通信のこと。これまで通信に利用されてこなかった、高い周波数の電波を活用することで超高速データ通信を実現している。

従来の4Gでも十分に快適ではあったが、人が密集する繁華街や大型イベントでは、大勢の人が一斉に通信するために繋がりにくいことがあった。5Gでは4Gよりも電波(空き帯域)に余裕があるため、エリア内であればそういった場面でもストレスなく通信できる。

料金プランもデータ容量が無制限(※2) の「データMAX 5G」を用意しており、データの上限を気にせずに高速通信を楽しめる。5Gエリアは現状限られているが、2021年3月には5G基地局を1万局、2022年3月には5万局の開局を目指しており、急拡大することが見込まれている。

また、5Gには「超高速データ通信」という特性のほかに、「超低遅延」や「超多接続」といった特徴もあり、近い将来には、遠隔医療やクルマの遠隔自動運転の実用化といった、SF映画で見てきたような未来も期待されている。

このように夢のある技術ではあるが、一般ユーザーが気になるのは、「5Gのスマホに乗り換えたら、生活にどんな変化があるのか?」という点ではないだろうか。

auはその答えを明確に打ち出している。auの5Gであれば、映画やドラマ・動画・音楽・ゲーム・スポーツ・アートなど、あらゆるエンターテイメント体験がストレスなく、しかもスマホに最適化された形で楽しめる。例えば、今年10月22日にサービス開始予定の「smash.」という動画サービスだ。

スマホ上にシアターステージをつくる新体験サービス「smash.」

smash.」は、スマートフォンに最適化した縦型動画を配信するサービスだ。特徴はプロが制作した映像のみを配信している点。SNSでは素人制作の短尺縦型動画がブームとなっているが、「smash.」ならプロ品質のドキュメンタリーやドラマ・音楽ライブなどさまざまな映像コンテンツを楽しめる。なお、サービス自体はライブ配信プラットフォームのSHOWROOMがKDDIのサポート体制のもと展開している。

画面には、コンテンツがジャンルごとにポスターのように並んでおり、コンテンツの世界観がわかりやすく表現されている。見たいコンテンツをタップすると、スマホ画面いっぱいに映像が表示される仕様だ。スマホ全体に表示される映像は画面から飛び出してきそうな迫力があり、没入感が高い。動画の長さも5〜10分程度の短尺であることから、スキマ時間でもサクッと視聴できる。

またユニークなのが、お気に入りの映像の一部を切り取って、保存したり動画のままSNSでシェアできる「PICK」という機能だ。『この瞬間を切り取りたい』『サビの一節を保存したい』など好きな箇所を直感的に切り取ることができる。使い方だが、映像の一部を画像で切り抜きたい場合は、画面をダブルタップ。動画で切り抜きたい場合は、ダブルタップをして画面から指を離さず触れ続けていると最大15秒ほど保存できる。

なお、コンテンツは2021年3月末までに2600本を提供予定で、制作は音楽プロデューサーの秋元康氏やジャニーズ事務所をはじめ、大手芸能事務所、大手制作会社が手がける。また、稽古から上演まで一度も会わずに活動することで話題のフルリモート劇団ノーミーツが手がけるユーザー参加型のコンテンツも配信予定だ。

料金は月額550円(税込) だが、2021年3月までに加入すると3か月無料となる。また、auユーザーであれば加入タイミングに関わらず月額料金が6か月無料となる。

また、「smash.」は4G回線やWi-Fiでも視聴できるが、5G回線であれば、より快適に楽しむことができる。

新しいエンタメを提供し続けてきたau

読者の中には「auがいきなりエンタメ色を強めてきた」と思う方もいるかもしれない。しかしながら、 auは通信の変革にいち早く対応し、新しいエンタメサービスを提供し続けてきた携帯キャリアだ。

4G LTEの時代には、現在のサブスク動画配信の源流といえる「ビデオパス」をスタートさせる。邦画や洋画・アニメの旧作見放題と新作レンタルを組み合わせたサービスだ。2020年4月には「TELASA(テラサ)」に生まれかわり、サービス内容もグレードアップし、好評を博している。

さらに、携帯という枠を飛び出して、映画館と「auマンデイ」や「auシネマ割」といったお得に映画が見られるサービスも展開。音楽ライブや演劇公演のチケット先行販売や、人気アーティストのパフォーマンスが楽しめるライブ映像を提供する「uP!!!」も展開するなど、デジタルとリアルのエンタメを融合させてきた。

このように、auは携帯キャリアの中でも特にエンタメに注力している。5G時代は、smash.以外にも、バーチャルSNS「cluster(クラスター)」に、現実の渋谷そのもののバーチャル空間を構築する「バーチャル渋谷」や、ARグラスを装着すれば現実の空間に「バーチャルヒューマン MEME(メメ)」が出現する「au 5G AR Tour with Virtual Human “iru?”」など、バーチャルにも力を入れている。

デジタルとリアルのエンタメ融合に、バーチャルまで加わったauのエンタメは5Gでも我々を楽しませてくれそうだ。

auの5Gでエンタメがもっと身近に

冒頭で述べた通り、auは今秋以降に発売する全てのスマートフォンが5Gに対応する。携帯キャリアの中ではいちはやく5Gに舵を切っており、その本気度がうかがえる。

auの場合、「データMAX 5G」の料金プランではデータ容量に制限はない。(※2)

その上、エンタメがより身近になるプランも複数用意している。その1つが、4つの人気動画サービス「Netflix」「Apple Music」「YouTube Premium」「TELASA」 の月額料金と通信料金がセットになった「データMAX 5G ALLSTARパック」だ。

このほかにも「TELASA」「Paravi」「FODプレミアム」の月額料金と通信料金がセットとなり、かつテレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビの番組やオリジナルコンテンツも楽しめる「データMAX 5G テレビ パック」も用意している。どちらのプランも個別でサービスに申し込むよりもかなりおトクにサービスを堪能できる。

このように、auの5Gは毎日楽しめるエンタメが豊富に用意されている。5Gと聞くと映画のような未来が注目されがちだが、auは今あるエンタメをよりスマホに特化させ、まだ体験したことのないような新しいエンタメにも力を入れている。

5Gスマホを選ぶなら、エンタメサービスが充実したauをぜひ選びたい。

「smash.」の詳細はこちら


※1:5Gは一部エリアでの提供となります 

※2:テザリングなどのデータ容量は合計30GBまで。混雑時や動画などへの通信制御があります。詳しくはauホームページでご確認ください。 


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