KDDIとサッポロビールは、東京・渋谷区の恵比寿ガーデンプレイスにて、XR技術を活用して、約130年前の東京・恵比寿をARで体験できるプロジェクトを3月31日まで実施しています。

同プロジェクトでは、恵比寿ガーデンプレイスの各スポットでスマートフォンをかざすと恵比寿の約130年前の様子などをARで再現する「XR Project @YEBISU β.ver」を提供します。

スマートフォン上で、実際の風景と昔のビール工場や鉄道発着所などの風景が重なり、視覚的に恵比寿の歴史を体感できるとのこと。

また、恵比寿という地名の由来となった、ヱビスビールのブランドストーリーや、ヱビスビール記念館内など恵比寿の現在を楽しめる体験コンテンツもご用意します。

加えて、自宅にいながらでも恵比寿ガーデンプレイスにいるかのような体験を、「au XR Door」によって提供します。

利用方法は、スマートフォンからウェブブラウザで下記サイトにアクセスします。

詳細はプロジェクトの公式ページもご覧ください。

Source:KDDI