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※ワッションとSpyraについて 

このページはSpyraによって作成されたものではありません。Wassionは日本でのSpyra製品の販売を支援しています。技術と発明はSpyraが所有しています。

令和時代の"大人”水鉄砲

子どものころ、暑い夏の日に水鉄砲をかけあってはしゃいでいたあの頃。

大人になった今も水鉄砲で遊ぶのはきっと楽しいアクティビティに違いありません。

しかし、正直に言うと、大人が満足できる水鉄砲はいままでありませんでした。

給水に何分もかかる上にしょぼい水圧、相手にかかるには程遠い距離。

令和3年、日本の夏、大人が楽しめる水鉄砲の登場です!

Spyraは水鉄砲が実はもっとすごいポテンシャルをもっているのではないかと考えています。

4年前、水鉄砲をいちから開発し、水鉄砲での遊びをウォーターバトルと位置づけ、次のレベルに引き上げるというミッションに取り組み始めました。

 

世界中で注目されている水鉄砲

海外のクラウドファンディングで6000万円以上の支援を集めたSpyra One!こんなにも多くのメディアで注目されています!

海外ではこんなに多くのプレスやメディアで紹介されています!

 

今年の夏に間に合わせるなら、このタイミングしかない!

Spyra Oneを今年の夏に使おうと思ったら、このタイミングしかありません。6月末から7月初旬にお送りする予定なので、夏に使うにはバッチリ間に合います!(ご注文が殺到した場合、製造の遅れが生じる可能性はあります)
もちろん、クラウドファンディングでご紹介するのは今年はこれが最後です。他の商品のように他のクラファンサイトでも販売なんてことは一切ありません!

  特徴 :Spyra One  次世代の水鉄砲

精度:強力な水弾のクリーンヒットを楽しむ

トリガーを引くだけで、水鉄砲とは思えない強力なショットとクリーンヒット体感してください。

正確に30cc(ショットグラスと同じ量)の水弾が発射されます。

命中を確認するのに塗料やターゲットベストは必要ありません。

はっきりと濡れた跡であなたが友人にあてたことがわかるはず。

そして、太陽の下で数分乾かしたらバトルに復帰です!

 

Spyra One​は、史上初めて精度の高い水弾の発射を実現しました。

ウォーターバトルでは狙ったレンジにきっちり着水!

Spyra Oneは、水鉄砲市場ではトップレベルの水鉄砲に違いありません。

特許出願中のバルブノズル技術は、これまでの未知の精度を実現しました。

水弾はたまたま当たった相手をびしょ濡れにするような精度のものではありません。

最大7.5メートル先の目標にはっきりと狙いを定めて撃ち込むのです。

スピード:急速自動補充 14秒でフルタンク

タンクへの水の補充時間はウォーターバトルゲームの勝敗を左右します。

ボタンを押すと、Spyra Oneはタンク全体に自動で水を補充します – その間わずか14秒!25発分です。

タンクへ補充する無防備な時間が、ウォーターバトルの致命的な時間ではなくなりました。

また、Spyra Oneでは、残りの水弾の把握を可能にしたため、水の補充は重要な戦略の一部になりました。

水の補充はお好きな水源、どこからでも可能です。

Spyra Oneのポンプシステムはフィルターで保護されているので、内部に損傷を与える小さなごみなどを心配する必要はありません。

きれいな水源にSpyra Oneの前方部分をいれてください。- 湖、バケツ、スイミングプール - とSpyra Oneのタンクを補充ボタンを押すだけです。

 

コントロール:デジタルディスプレイでタンクとバッテリー表示

最後の1発までデジタルで表示されているので安心です。

最終弾がちゃんと撃てるか不安に思う心配はありません。

1発撃てばデジタル表示は1発分少なくなりますし、水を補充すればカウントは増加します。

タンクが空っぽになってはじめて気が付き、水源まで走って水を補充にしにいくなんていう危険とはもうおさらばです。

Spyra Oneはバッテリーの状態も常時把握しています。

Spyra Oneのデジタルディスプレイはウォーターバトルの終了や内蔵バッテリーに充電が必要なタイミングをお知らせします。

心配しなくても疲れてウォーターバトルを終了するまできっとバッテリーはもつでしょう。

バッテリーは、少なくとも45回の補給で1125発の水弾をウォーターバトル中に放つことができます。追加の充電なしにです。

 

パワー:最初から最後のショットまで一定の水圧。

 

発射するときは常に完璧な水圧です。Spyra Oneのポンプは、水を補充中に水圧も自動的にコントロールします。タンクシステムは、最初から最後のショットまでの圧力を一定に保持します。最初の1発も最後の1発も同じ精度と水圧で発射されます。水圧を維持するための余分なカートリッジのようなものは必要ありません。もちろん、本体を手動で加圧する作業なども一切不要です。

 

ポンピングが必要?Spyra Oneではそんなことは一切不要です。ウォーターバトルの対戦相手はまだ水圧を上げるためポンピング作業をしていますが、あなたにはそんな作業は一切必要ありません。自動補充は途中でも中断できるので、そこまで補充できた水ですぐに応戦が可能です。そして敵が去ってからゆっくりとまた、水を補充すればよいのです。 

 

デザイン:技術だけでなく、水鉄砲のデザインは新時代のレベルに突入

テクノロジー:Spyra Oneでウォーターバトルの王者になろう!

プロテクターを用意しなくてもすぐに遊べる – なぜなら弾丸はただの水だからです。特許出願中のバルブノズル技術によりSpyra Oneは低い圧力レベルで最高の精度と射程を実現しています。周りに水があるところならどこでもバトルを始められます。プロテクターは必要ありません。

リターン

製造及び発送に何らかの問題が生じた場合は速やかにお知らせいたします。

予想以上にご注文いただいた場合、製造に送れが生じることがありますことご承知おきください。

 

歴代の試作機:最初のビジョンから製品まで

1990年代に昔ながらの水鉄砲で育ったセバスチャンは、2015年にゴムボートのパーティーの準備をしていたときに、まともな水鉄砲が見つからないことにショックを受けました。彼はその状況に失望し、自分のビジョンに取り組み始めました。

数か月後に最初のプロトタイプが作成されたとき、セバスチャンはドイツの自動車メーカーの製品デザイナーとしての仕事を辞め、世界最高の水鉄砲の製造に専念することを決意しました。

Spyra Oneのプレシリーズの設計プロトタイプが完成するまでに、2年以上と6世代のプロトタイプが必要でした。

ここからはSpyraチームが製品の開発している様子をご紹介します。

検証と開発:水鉄砲の製造にはロケットサイエンスが使われている

最新の水鉄砲は、1990年にNASAのエンジニアであるロニージョンソンによって発明されました。水の塊を弾丸のように飛ばすのは、文字通りロケット科学です。SpyraOneを2年間開発した後、彼らはそれを理解しました。空気を使って発射される少量のは、水の乱流と空気抵抗の影響を受けるのです。

Spyra Oneの範囲と精度を達成するには、空気抵抗を受けない形に水を飛ばすためにバルブノズルシステムを改良する必要がありました。これが航空宇宙エンジニアであるドミニクの仕事でした。ドミニクは、長さ9メートルの独自のテスト環境で無数のノズル形状を何度もテストしました。

新しいテストのセットアップを実装するロケット科学者ドミニク

さまざまな形状のノズルでの実験

ノズルをセットアップしての実験

Spyraの射撃チャンネルでノズルをテスト

8メートル後の水弾の範囲と広がりを測定

現代の電子機器とソフトウェアの技術によって、ポンプ、水弾をカウントするデジタルディスプレイ、高効率の電子トリガーバルブシステムなどの中心的な機能を実装することができました。これらはすべて、パフォーマンスを大幅に向上させ、同等の機械よりもかなり小型化することが可能になりました。

アルドゥイーノが制御する最初のガレージ製プロトタイプ

プロトタイプ用の回路基板のはんだ付け

彼らは周りに尋ねたところ、ウォーターファイトを楽しむために最も重要なことは飛距離ではありませんでした。そのため、彼らは飛距離に最も焦点をあてることをやめました。従来の水鉄砲の最大の問題点は、圧力を高めるため#1、面倒なねじ込みと補充、そして#2、上腕二頭筋を疲労させるポンピング作業であることがわかりました。

最後に:Spyra Oneと従来の水鉄砲とのウォーターバトルの様子をご覧ください。 あなたもきっとやりたくなるはず!

ワッションについて

株式会社ワッションは
「持続可能なサプライチェーンの構築」をミッションに掲げ活動している会社です。
「思い」がこめられた製品、生産物を安定的にそして無駄なく供給することをミッションとして遂行しており、社員の情熱と強いパートナーシップを通じてサプライチェーン全体のバランス(和)をとるという想いを込めてワッションという社名になっています。長期的に持続可能かを常に念頭に置き、社会に貢献できるようにいたします。
一方、Spyra OneはDesignNest.comで宣伝されており、DesignNestは、デザイナーが世界市場で製品を発売するのを支援します。 Wassionは革新的な製品の販売代理店であり、DesignNest製品を日本市場で広げる活動をしています。