Pokemon GO
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ポケモンGOに本編最新作『ソード・シールド』からのポケモン『ネギガナイト』と『ポニータ (ガラルのすがた)』が出現しました。

ネギガナイトには、カモネギ(ガラルのすがた)を相棒にしてエクセレントスロー10回という厳しい条件で進化できます。

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出演する番組を間違えたようなポニータ(ガラルのすがた)は★1レイドボスとして出現。ギャロップ(ガラルのすがた)に進化もできます。

カモネギ(ガラルのすがた)の野生発生率上昇と、ポニータ(ガラルのすがた)のレイドボス出現は10月24日朝10時まで

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ポケモンGOへのガラルカモネギの再出現とネギガナイト追加、ガラルポニータ・ガラルギャロップ初登場は、ニンテンドースイッチで『冠の雪原』の配信が10月23日に始まったことを記念するイベント。

『冠の雪原』はニンテンドースイッチのポケモン本編最新作『ポケットモンスター ソード・シールド』向け有料追加ダウンロードコンテンツ第二弾として、新たな冒険の舞台カンムリせつげん、謎めいた伝説のポケモン『バドレックス』や多数の新コンテンツを追加する内容。

ソード・シールドは、ニンテンドースイッチへの移行とポケモン表現の高度化、実装コストの増加などから、従来のシリーズに登場した800種以上のポケモンがすべて当初から登場するわけではない、いわゆるリストラを実施したことが話題になりました。

実際にはDLCと同じタイミングで「リストラ組」も続々と復活を遂げており、冠の雪原DLCの時点では過去作すべての伝説のポケモンが加わります。

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やけに凛々しいカモネギ(ガラルのすがた)は、ソード・シールドのDLC第一弾『鎧の孤島』配信記念ですでに大量発生していました。

今回はついに、ポケモンGOでも『ネギガナイト』へと進化できるようになります。ただし条件は厳しく、相棒にした状態でエクセレントスローを10回投げる必要があります。

カモネギの出現と、ガラルポニータのレイドボス出現は10月24日朝10時まで。1日限りのイベントですが、カモネギは確保してあれば時間をかけてネギガナイトへの進化条件を進められます。

ガラルポニータをレイド出現中に入手できなくても、イベント後はカモネギとともに7kmタマゴから孵化するようになります。

ポケモン剣盾エキスパンションパス「冠の雪原」10月23日配信、伝説のポケモンがすべて登場