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マニアも満足の40機種以上をラインアップ。IIJでスマホを買うならキャンペーン中の今がおすすめ

キャンペーンを活用すればハイエンドモデルもおトクに購入できる!

Engadget JP Staff, @engadgetjp
2018年12月22日, 午前11:00 in iij
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IIJmioは、ドコモ網とau網のどちらも選べるマルチキャリア対応や、最大10枚までのSIMを発行できるファミリーシェアプランなど、スマートフォンが大好きなユーザーにピッタリの回線サービスや料金プランを提供している。もちろん、端末補償オプションもつけられて、故障したときも安心だ。

肝心のスマホ本体は、使いやすさにすぐれた家族向けモデルや、マニアの心くすぐるような「濃いめ」の端末など、様々なタイプの人を満足させる40モデル以上をラインアップ。今回はそのなかでも通好みな端末をピックアップしてみた。

ゲーマーのためのスマートフォン「ROG Phone」

通好みの中のラインアップで特にオススメなのが、ASUSの「ROG Phone」だ。ROGとは「Republic of Gamers」の略で、その名のとおりASUSのゲーマー向けのブランド。つまりROG Phoneはゲーミングスマートフォンだ。

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▲超ハイスペックのゲーミングスマホ「ROG Phone」

スマートフォン向けのゲームも最近では3Dを多用し、オンラインで同時プレイといったPCゲームにも匹敵するヘビーな処理を要求するゲームが登場しており人気となっている。ROG Phoneはそんな要求のハードルが高いゲームもなんなく処理できるスペックを誇る。プロセッサーはクアルコムのハイエンドモデルSnapdragon 845を採用。しかも独自のチューンナップが施されており、動作周波数は2.96GHzと高く、処理能力をアップさせている。

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▲横位置で使用時に側面のセンサーをボタンとしてゲームに使用できる

さらにメモリーは8GBで内蔵ストレージは512GB。多くのアプリを同時に起動させても十分なメモリーに、データサイズの大きなゲームをインストールしても余裕の内蔵ストレージで、こちらもゲーマーにはうれしい仕様。Wi-Fiは最新のIEEE802.11 adに対応。高速かつ安定した通信で、オンラインゲームも安心してプレーできる。

そのほか周辺機器も豊富に用意されており、2画面のコンシューマーゲーム機のように使える「TwinView Dock」や、大型の液晶ディスプレーに接続してプレイできる「Mobile Desktop Dock」などをそろえている。スマートフォンゲームを快適にプレイしたいユーザーは要注目のモデルだ。

本体価格は11万9500円。24回払いにすると毎月5000円。スマートフォンとしては、やや高価だが、今なら2019/1/31まで、「ハイグレードスマホ スペシャルキャンペーン」を実施しているので、音声SIMとセット購入もしくは、IIJmioモバイルサービスを利用して6ヵ月以上たっているユーザであれば、全員にギフト券1万円がついてきて、お得に購入できる。

また、同キャンペーンでは、ROG Phone以外のOPPO FIND XやMate 20 Proも対象になっているので、ハイグレードスマホを検討中のユーザは、見逃せない。

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▲周辺機器も豊富で、いろいろな形態でゲームが楽しめる

ルーターにもなるカードタイプの「NichePhone-S 4G」

ある意味ハイスペックモデルのROG Phoneの対局に位置するモデルが「NichePhone-S 4G」。薄さ約9.5mmで重さは約52gと超軽量コンパクトな携帯電話。カメラやタッチディスプレーもなく基本的な機能は通話とSMSのみ。エキストラな機能は本体メモリーに音楽ファイルを保存して、Bluetoothのイヤホンなどで聴いたり、ボイスレコーダー機能といったところ。

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▲手のひらに収まるカードサイズの「NichePhone-S 4G」

通信料を抑えられるのが魅力のIIJmioのプランには、相性の良くなさそうな端末だが、実は4G Wi-Fiテザリング機能搭載を搭載しているので、モバイルルーターとしても活用できる。そのためタブレットやPCと組み合わせての使用にピッタリ。コンパクトなので持ち運びも苦にならないのがウレシイ。

価格は1万2800円と低価格なのもポイント。24回の分割なら毎月550円の支払いとなり、毎月の負担も軽い。
こちらの端末も1/31まで「IIJmio スマホ大特価キャンペーン」の対象機種となっている。音声SIMとセットで購入するとギフト券3000円をもらえるので実質9800円となり、さらにお得に購入できる。

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▲名刺と同じサイズのコンパクトさ

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▲手軽に持ち歩けるのがNichePhone-S 4Gの強み

手軽に異文化コミュニケーションができる「ez:commu」

最近はスマートフォンや携帯電話以外にもSIMをセットしてデータ通信を利用できるアイテム、いわゆるIoT機器が増えている。「ez:commu」はそんなIoT機器のひとつで、データ通信機能を活用した翻訳機だ。

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▲オンライン翻訳機の「ez:commu」

ez:commuは32の国や地域の言語に対応。4つの翻訳エンジンに対応しており、AIが4つの訳を比較してベストな翻訳を選び提示してくれる。使い方も簡単で、本体のボタンを押しながら話しかけるだけ。相手も同じ動作で双方向に翻訳可能だ。

日本はここ数年で海外からの訪日旅行客が増えており、レストランや小売店を始め、病院や公共施設などで外国語で対応する機会も増加している。そんなときに、ez:commuがあれば手軽にコミュニケーションができて安心。

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▲ボタンを押して話しかけるだけで外国語に翻訳してくれる

もちろんSIMフリー端末なので、国内で使う場合はIIJmioのSIMをセット。海外で使用する場合は、現地のプリペイドSIMなども利用可能だ。訪日客が多く訪れそうなショップや海外旅行が趣味のユーザーは購入検討をオススメしたいデバイスだ。

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▲SIMフリーモデルで海外でも現地のSIMを使って通信可能

価格は2万4800円。24回の分割払いは毎月1050円で通話やSMSといった機能は不要なので、通信料(3GB)とあわせても毎月1950円。導入コストも抑えられるのが◎。ez:commuは「タブレットデビューキャンペーン」(1/31まで)の対象端末で、データSIMとセットで購入するとギフト券2000円分をもらえる。

スマホデビューにピッタリの「ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル」

スマートフォン好きなユーザーは、友人知人から「おトクと噂の格安スマホを使ってみたい」と相談を受けることも多いはず。こういった相談を受けたときにピッタリなのがASUSの「ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル」。実はIIJmioが取り扱っているZenFone 4は、IIJmioオリジナルスペック。プロセッサーはSnapdragon630を採用し、メモリーは4GBと基本スペックを通常モデルから抑えることで低価格を実現している。

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▲コストパフォーマンス抜群の「ASUS ZenFone 4」

スペックを抑えていると言っても、動作に支障をきたすほどではなく、画面の切り替えやスクロール、アプリの起動といった操作にもたつきはなく、ストレスなく使えるレベル。

しかもメインカメラは標準画角(1200万画素)と120°の広角(800画素)を組み合わせたデュアルレンズ。標準画角はレンズがF値1.8と大口径で明るく、センサーはピクセルサイズが1.4μmと大きい。これは最近発売されているハイエンドと比較しても遜色のないスペックだ。

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▲デュアルカメラでレンズやセンサーの性能もバッチリ

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▲標準と広角をワンタッチで切り替えて撮影できる

価格は12月4日に大幅値下げして1万9800円に。24回の分割は毎月850円。カメラ機能など最新ハイエンドに近い性能のスマートフォンがこの価格で入手できるなら、「おトクな格安スマホを使いたい」というニーズにしっかりと応えられるはずだ。こちらの端末は値下げに加えて「スマホ大特価キャンペーン」(1/31まで)の対象スマホにもなっている。音声SIMとセットで購入するとギフト券3000円をもらえる。

IIJmioで端末を買うなら今! のおトクなキャンペーン

このようにスマートフォン好きが気になる端末を数多くラインアップしているIIJmioは、現在端末購入者に向けたおトクなキャンペーンを複数展開している。
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「ハイグレードスマホ スペシャルキャンペーン」は、一括価格が10万円以上のROG PhoneやOPPO FindX、HUAWEI Mate 20 proといった端末を音声SIMとセットで購入すると1万円のギフト券などがもらえるもの。ROG Phoneを購入したら、その周辺機器はゲットしたギフト券で購入できるのでかなりおトクだ。

さらに、人気の端末とSIMをセットで購入するとギフト券をもらえる「スマホ大特価キャンペーン」「タブレットデビューキャンペーン」も開催中。各キャンペーンの詳細はキャンペーンサイトまで。

さらに、IIJmioではSIM購入者向けに初期費用1円&月額割引&データ増量される「音声ワンコインキャンペーン」も実施しており、スマホとセットでSIMも購入するなら是非このタイミングを利用して欲しい。

関連キーワード: android, iij, sim, simfree, smartphone, translation
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