シャープは、毎秒240回書き換えの有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン「AQUOS zero2」を台湾にて本日(5月20日)より発売します。

「AQUOS zero2」は、日本ではNTTドコモ・KDDI・ソフトバンクのほか、SIMフリー版も発売されています。

台湾での販売方法はオンライン限定で、想定価格は7万8500円前後です。

AQUOS zero2の詳細は発表時の記事をご覧ください。

これにあわせ、シャープは台湾のプロeスポーツチーム「AHQ」とスポンサー契約も締結。毎秒240書き換えでゲーミングにも向くAQUOS zero 2の魅力を訴求します。

Source: Sharp(Taiwan)