Solarsystem

2月5日
NASA、月の材料は地球由来だと示すモデル分析結果を発表。アポロの月サンプル分析と比較
2019年2月5日, 午前08:20 in

NASA、月の材料は地球由来だと示すモデル分析結果を発表。アポロの月サンプル分析と比較

技術の発展が複雑な分析を可能に

Munenori Taniguchi, 2019年2月5日, 午前08:20
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1月3日
NASA、カイパーベルト天体「Ultima Thule」の最初のクリアな画像を公開。元日のフライバイ観測より
2019年1月3日, 午前11:50 in

NASA、カイパーベルト天体「Ultima Thule」の最初のクリアな画像を公開。元日のフライバイ観測より

太陽系初期の雪だるま

Munenori Taniguchi, 2019年1月3日, 午前11:50
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12月19日
太陽系で最も遠いピンク色の星「Farout」みつかる。約180億kmの彼方、「惑星X」発見にもつながるか
2018年12月19日, 午前10:50 in

太陽系で最も遠いピンク色の星「Farout」みつかる。約180億kmの彼方、「惑星X」発見にもつながるか

ふぁー

Munenori Taniguchi, 2018年12月19日, 午前10:50
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12月11日
探査機OSRIS-REx、小惑星ベンヌに水の成分を発見。元は水の豊富な天体の一部だった可能性も
2018年12月11日, 午後04:30 in

探査機OSRIS-REx、小惑星ベンヌに水の成分を発見。元は水の豊富な天体の一部だった可能性も

地球の水と同じ起源かも?

Munenori Taniguchi, 2018年12月11日, 午後04:30
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8月14日
太陽圏の端の「水素壁」か。太陽系外縁探査機ニューホライズンズが不自然な紫外線の拡散を観測
2018年8月14日, 午前11:30 in

太陽圏の端の「水素壁」か。太陽系外縁探査機ニューホライズンズが不自然な紫外線の拡散を観測

ボイジャーも見ていた

Munenori Taniguchi, 2018年8月14日, 午前11:30
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2月19日
火星行きRoadsterの現在地がわかるウェブサイト開設。最接近は2020年10月7日。73年後には回収可能?
2018年2月19日, 午後12:15 in

火星行きRoadsterの現在地がわかるウェブサイト開設。最接近は2020年10月7日。73年後には回収可能?

火星まであと2億2186万3600km

Munenori Taniguchi, 2018年2月19日, 午後12:15
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11月22日
史上初、太陽系外から飛来した「Oumuamua」は葉巻型の小惑星。去りゆく姿の光量変化から判明
2017年11月22日, 午後06:00 in

史上初、太陽系外から飛来した「Oumuamua」は葉巻型の小惑星。去りゆく姿の光量変化から判明

16両編成の新幹線と同じぐらいの長さ

Munenori Taniguchi, 2017年11月22日, 午後06:00
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8月13日
「10分の無音」がiTunesでヒット・折畳翼機ICON A5、墜落は操縦ミス・AIで匂いを嗅ぎ分ける #egjp 週末版91
2017年8月13日, 午後11:00 in

「10分の無音」がiTunesでヒット・折畳翼機ICON A5、墜落は操縦ミス・AIで匂いを嗅ぎ分ける #egjp 週末版91

ときどき出てくる無音曲

Munenori Taniguchi, 2017年8月13日, 午後11:00
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2月22日
NASA、「太陽系外惑星に関する大発見」で会見実施へ。日本時間2月23日午前3時よりライブ中継
2017年2月22日, 午後02:30 in

NASA、「太陽系外惑星に関する大発見」で会見実施へ。日本時間2月23日午前3時よりライブ中継

大気に関する発見?

Munenori Taniguchi, 2017年2月22日, 午後02:30
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7月12日
海王星の向こうに新たな準惑星「2015 RR245」発見。太陽系の生い立ち解明に期待
2016年7月12日, 午後05:15

海王星の向こうに新たな準惑星「2015 RR245」発見。太陽系の生い立ち解明に期待

  国際的な天文研究チームが、海王星の向こう側に新たな準惑星 2015 RR245 を発見しました。2月にハワイ・マウナケア山にあるカナダ・フランス・ハワイ望遠鏡を使っての観測でみつけたもので、明確...

Munenori Taniguchi, 2016年7月12日, 午後05:15
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6月4日
アキラとテツオ・重力レンズが生むアインシュタインリング・生まれつつある星(画像ピックアップ35)
2016年6月4日, 午後12:30

アキラとテツオ・重力レンズが生むアインシュタインリング・生まれつつある星(画像ピックアップ35)

  1週間のあいだに拾いきれなかったニュースを集めてお伝えします。今週は「アキラとテツオの関係」「アインシュタインリング」「生まれつつある星」など宇宙の話題を中心に取り上げました。

Munenori Taniguchi, 2016年6月4日, 午後12:30
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5月2日
尾のない彗星「Manx」、地球とほぼ同時期・場所で生まれた岩石質の小天体と判明。太陽系初期の状態を保存か
2016年5月2日, 午後06:30

尾のない彗星「Manx」、地球とほぼ同時期・場所で生まれた岩石質の小天体と判明。太陽系初期の状態を保存か

2014年に発見され、860年の周期をもつとされる「マンクス」こと C/2014 S3彗星が、岩石質で構成されていることがわかりました。これはこの彗星が太陽系の初期、惑星が形成されていった時期に、後...

Munenori Taniguchi, 2016年5月2日, 午後06:30
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1月21日
太陽系の外縁に「見えない第9惑星」を発見か。大きさは地球の約10倍、公転周期1~2万年
2016年1月21日, 午前11:00

太陽系の外縁に「見えない第9惑星」を発見か。大きさは地球の約10倍、公転周期1~2万年

  1月20日、カリフォルニア工科大学の天文学者らが太陽系の最外周に「第9番目の惑星の存在を示す兆候」を発見したと発表しました。いや、冥王星のことではなく未知の惑星(の兆候)です。

Munenori Taniguchi, 2016年1月21日, 午前11:00
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4月10日
NASA、地球外生命の発見は20年以内と予告。「探すべき場所は分かっている」
2015年4月10日, 午後12:05

NASA、地球外生命の発見は20年以内と予告。「探すべき場所は分かっている」

  NASAの科学者が、ワシントンD.C.で開催された討論会において、地球外生命体は20年以内に見つかるだろうと語りました。さらに向こう10年以内には極めて強い生命の兆候が発見されるはずだとしていま...

Munenori Taniguchi, 2015年4月10日, 午後12:05
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