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2021年もあとわずか。そこで今回は、今年エンガジェット日本版で掲載したXperiaに関する記事の中から、特に多くの人に読まれた記事をピックアップしてみました。10位から1位までのカウントダウン形式でご紹介します。

10位:最安のドコモ版でも15万円、Xperia 1 IIIが『高い』理由(石川温)

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ソニー「Xperia 1 III」がいよいよ3キャリアから発売となる。一番安いNTTドコモでも総額が15万円以上もする。正直言って「高い」というのが多くの人が抱く印象ではないだろうか(つづく

9位:Xperia 5 III発表、可変望遠レンズを備える「1 III」の小型版

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「Xperia 5 III」は、6.5インチの「Xperia 1 III」と同等の可変式望遠カメラやSnapdragon 888といったハイエンド仕様を備えながら、ディスプレイを6.1インチに小型化したスマートフォンです。いわば「Xperia 1 III」の小型版となります

8位:Android 11 の Xperia 1 II を試した。かゆいところに手が届くが、5Gは周波数増えず(石野純也)

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3月18日に、筆者が使うSIMフリー版「Xperia 1 II」が、Android 11にアップデートされました。主な進化点は既報のとおりですが、Android 11のXperia 1 IIには、OSだけでなく、Photography Proの改善や外部ディスプレイへの対応など、様々な新機能が加わっています。(つづく

7位:ソニーXperia 1 III 実機レビュー。こだわりを理解できる人に刺さるモデル(中山智)

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Xperiaシリーズのハイエンドはこれまでもカメラ性能にこだわっているが、本機の進化点はカメラだ。背面カメラは一見するとXperia 1 IIと同じ3眼仕様だが、望遠カメラにペリスコープタイプのレンズを採用。さらに焦点距離が70mmと105mmの可変式で、実質4眼仕様のカメラといえる(つづく

6位:ソニー Xperia PRO-I 発表、1インチセンサ搭載のカメラ特化スマホ

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「Xperia PRO-I」は、1.0インチの大型センサーを搭載するなど、カメラ機能を大幅に強化したモデルです。年初に発売した「Xperia PRO」シリーズに属する最上位機で、製品名の「I」(アイ)はイメージング(Imaging)の頭文字から取っています。(つづく

5位:「Xperia PRO」ついに発売、SIMフリーで2月10日から 税込25万円(石野純也)

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あらかじめ申し上げておくと、このモデルは映像制作などを行うプロ向けもの。業務用と言うと、備品のように感じられてしまうかもしれませんが、一般のユーザーが気軽に使うたぐいのスマホではありません。(つづく

4位:Xperia 1 IIIのゲーム支援機能が半ばチートレベルで凄い

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ソニーの最新スマートフォン「Xperia 1 III」は、可変式望遠レンズを搭載するなどカメラ性能を大きく強化していますが、その一方でゲーミングにも注力。ゲームプレイ時に嬉しい、マニアックなゲーム支援機能を搭載しています。(つづく

3位:正直言って「濃厚Sony」のXperia 1 IIIが欲しくなってしまっている(石川温)

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Xperia 1以降、Xperiaシリーズは方向性がブレていない。Xperia 1の直前はブレブレで見ているこっちが不安にさせられるほどだった。Xperiaはかつて「One Sony」を謳い、ソニーの技術を結集しました的なアピールをしていたのだが、どうもXperiaのチームがソニーをうまいことまとめきれておらず、「One Sony」のかけ声ばかりで、現場がうまくいっていない感が、製品にも現れているようであった(つづく

2位:これまでのXperiaと明らかに違う。ソニーファンから見た「Xperia 1 III」(くんこく)

今までと明らかに何かが違う。そう感じたのは、日本時間の4月14日(水)のYouTubeのXperia公式チャネルで公開されたソニーのXperia新モデル予告動画からでした(つづく

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1位:ソニー Xperia 1 III発表。望遠カメラが劇的進化、可変レンズで光学3倍と4.4倍を切替(石野純也)

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ソニーがXperiaシリーズのフラッグシップ「Xperia 1 III」を発表しました。デザインを前モデルから踏襲しているため、一見すると、前モデルの「Xperia 1 II」から大きく変わっていないようにも見えますが、カメラ・ディスプレイ・オーディオなど、Xperiaが得意とする機能が確実に進化しています(つづく