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EDGENITYはGREEN FUNDINGにて「HITFIT Bike 2」のプロジェクトを実施中です。一般販売予定価格は16万5000円ですが、38%OFFの10万2200円などの早割価格で購入可能です。

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「HITFIT Bike 2」はZwiftなどのバーチャルサイクリングアプリに対応した、多機能センサー内蔵のバーチャルライド用・次世代フィットネスマシンです。

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センサーとアプリの連動によって負荷を自動的に変えてくれるというシステムで、坂の勾配や空気抵抗などが負荷に反映され、実際の走行とかなり近くなっているということが特徴といえます。

これまで、Zwiftをプレイするには10〜20万円のスマートトレーナーやロードバイクを用意する必要がありましたが、「HITFIT Bike 2」は本体と接続するスマホを用意するだけでプレイできます。

Zwiftの他に、現実世界を走る体験を提供するRouvyやBkool、サイクリストが撮影/投稿したライディング動画を走れるKinomap、トレーニング特化型のTrainerRoadなども利用できます。

電磁磁石にかける電圧を変えることで負荷をかける電磁負荷方式を採用。フライホイールに電磁磁石を近づけたり遠くしたりすることで、負荷をかけます。非接触型なので、駆動時の音は抑えられており、30dB以下静音性を実現しています。

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前モデルからのアップデートとしては心拍計のハンドル部にギアシフト機能が標準装備になりました。これにより、より簡単に負荷の設定が可能です。

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スマートウォッチとの連携も可能です。エクササイズの記録を他の様々な生体データと一緒に管理できます。

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▲スマホやタブレット以外にもモニターやプロジェクターに出力できます

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▲サドルは81cm〜98cm、ハンドルは97cm〜108cmに調整可能で、対応身長の範囲は145-190cmです

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▲移動用の車輪も搭載しています

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▲オプションの素足ペダル(3980円)

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▲オプションの防振防音マット(4980円)

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