サムスン GALAXY Tab 7.0 Plus 発表、HSPA+ 21M対応 Honeycombタブレット

そのほかの仕様は1GB RAM、16GB または 32GB ストレージ、microSDスロット、背面3Mピクセルカメラ (AF、LEDライト)、前面2Mピクセルカメラ、USB 2.0 HS&ホスト。無線は802.11a/b/g/n (2.4GHz と 5GHz帯、Wi-Fi チャネルボンディング 、Wi-Fi Direct 対応)、Bluetooth 3.0 (apt-Xコーデック対応)。WWANは 4バンドGSM / EDGE / GPRS に加えて、下り21Mbps ・上り 5.76Mbps のHSPA+に対応 (900 / 1900 / 2100)。
サイズは 193.55 x 122.37 x 9.96mm。初代Galaxy Tab よりわずかにタテヨコが大きくなった一方、数mm薄くなって1cmを切っています。重さは初代より約40gほど軽量化した 345g。(参考までに7.7は厚さ7.89mm、335g)。Galaxy Tab 7.0 Plusは10月末に東南アジアとオーストラリアで発売されたのち、日本を含むグローバル市場で展開する予定。

























