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2013年8月から20回以上開催してきたEngadget電子工作部などのモノづくりイベント。2016年の今年はEngadget電子工作部の名義で初めてMaker Faire Tokyoに参戦します。モノづくりファンはもちろん、電子工作部の参加者、もしくは興味はあれど参加できなかった方、よく分からないけど楽しそうだから見たい! という方、ぜひ遊びに来てください。会場は東京ビッグサイト ⻄ 2 ホール+アトリウム。電子工作部ブースはG-08-04 です。チケットは前売が大人1000円/18歳以下500円、当日が大人1500円/18歳以下 700円です。

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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。au SHINJUKU で開催した懐かしのケータイが並ぶいを「おもいでケータイ タイムトラベル」イベントを取材しました。IDOやDDIセルラー、Tu-Ka時代のモデルなども並んだこのイベント。さて、どれだけ覚えておられるでしょうか?

イベントはこのほか、放電してしまった充電池を充電し、端末内の写真をプリントするサービスや、当時のカタログなども展示していました。動画の後半ではイベントTシャツのプレゼントも案内しています。動画の尺は2分20秒。

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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。7月29日よりソフトバンクショップに来店するとオリジナル「ギガカップヌードル」がもらえるキャンペーンを実施中。ソフトバンクユーザーでなくとももらえます。

アンケート回答、ケータイ提示といったように店舗によって受け取り方が異なるようですが、ソフトバンクの白戸家のテレビCMなどに登場する子犬のギガをあしらったカップヌードルを配布しています。「ギガ」とありますが、もらえるカップヌードルはレギュラーサイズのもの。なお数に限りがあるため、店頭在庫限りでキャンペーンは終了する模様。動画の尺は1分です。

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製品になるとは限らない特許の話題。「アップルがデジタルクラウンつきiPhoneやiPadの特許を出願した」なるニュースが出回っています。デジタルクラウンは Apple Watch に採用された竜頭(物理ダイヤルスイッチ)のこと。

iPhone や iPad の側面には単純な押し込みやスライドスイッチしかありませんでしたが、デジタルクラウンがあれば指をなんども往復させて画面を遮ることなく、クルクルと小さな動きでスクロールやフリップができることになります。

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プラネックスコミュニケーションズは、海外でのインターネット規制を回避し日本と同じWebサービスを利用できる有線LANアダプター「どこでも日本」シリーズの新機種として、通信速度を大幅に高速化した上位モデル『どこでも日本 Duet』を発売しました。

親機と子機の間は独自の暗号化通信を行いますが、高性能チップの採用により、約100Mbpsの回線による実測で約60Mbpsと、通信速度の低下を抑えています。本体価格は親機・子機の2台セットと、1年間のサービス料金込みで6万4630円(税抜、以下同)。2年目以降の接続サービス料は1万円/年。

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NTTドコモとエイベックスが提供する定額制動画配信サービスであるdTVは、本日よりVR映像の配信サービス「dTV VR」を開始します。合わせてスマートフォン用の専用視聴アプリをリリースしました。

アプリ名はサービスと同名のdTV VR。Google PlayおよびApp Storeで配信中で、AndroidスマートフォンおよびiPhoneで視聴できます。

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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。7月28日〜31日にかけて日産グローバル本社ギャラリーにて、CUBE車内に36台の小型カメラを設置し50台のGoProを設置し、360°の全方位から同時に撮影するCUBE SHUTTER ROOMが体験できます。

【お詫びと訂正 2016/07/30 22:45】
初出時、タイトルと本文に「GoPRO」「50台」と掲載しておりました。担当者の説明を受けたものですが、その後の取材で「小型カメラ36台」であることが判明しました。お詫びして訂正いたします。


日産では、車内での自撮り「カー・セルフィー」を更に面白くした究極のカー・セルフィーとしてCUBE SHUTTER ROOMをアピール。カメラのシャッターにエモーションセンサーを搭載し、笑顔レベルが100%に "盛り上がった瞬間" を逃さず撮影します。

撮影した50枚の写真は自動的に処理され、特撮映画のようなバレットタイム映像となってYouTubeへ自動投稿(限定公開)されます。同時に、そのURL入りQRコードがプリントされ、スマホで動画が楽しめます。詳しくは動画をご覧下さい。

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ベトナムのブログtinhte.vnが、3.5mmステレオミニ端子がなくなると噂されるiPhone 7(?)に付属するという、Lightning-3.5mm変換アタプターの動画を公開しました。iPhoneの製造を担うFoxconnの工場のいくつかはベトナムにあり、そこでこのアダプターが作られているとしています。

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国内でも、製品開発やテストマーケティングでの活用例が一般化しつつあるクラウドファンディング。ソニーや東芝を始めとした大手企業もクラウドファンディングを活用し新製品の開発を進めるケースが出てきました。今回の連載「MakuakeのUragawa」では、クラウドファンディングサービス「Makuake」の木内文昭さん(サイバーエージェント・クラウドファンディング取締役)がクラウドファンディングの"裏側"に迫ります。初回は、東芝のクラウドファンディングプロジェクトについて。

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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。夏休みの真っ最中ということで、今回は大人の社会科見学です。8月1日のカフェオーレの日を目前に控え、東京グリコ乳業がメディア向けに工場の一部を公開しました。巨大ドリップマシーンともいえる工場の内部では毎日、カフェオーレのためのコーヒーをドリップしています。今回はその模様を動画でどうぞ。動画の尺は4分30秒。

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アップルのティム・クックCEOがアナリスト向け電話会見の中で、AR(現実とデジタル情報を重ね合わせる「拡張現実」)技術に多額の投資を続けていくと発言したことが報じられました。これは好調な『ポケモンGO』に関する質問について答える文脈での発言で、同ゲームについてクック氏は惜しみない賞賛を送っています。

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MVNOサービスを手がけるワイヤレスゲートが、同社のSIMカードとモバイルバッテリー機能付きモバイルWi-Fiルーターをセットにした「『Pokémon GO』対応 安心パッケージ」を発売しました。全国のヨドバシカメラ各店舗、通販サイト ヨドバシ.comにて販売を行います。

価格は1万7800円(税込、以下同)。なお、発売記念特別価格として、3000円割引の1万4800円で販売されます。このほか、SIMカードの「WirelessGate SIM FON プレミアム Wi-Fi」の契約事務手数料が3240円、月額利用料金が1680円かかります。

否が応にも気になる商品名ですが、これは7800mAhのモバイルバッテリーを兼用するWi-Fiルーターと、最高速度3Mbpsながら容量無制限な回線サービスとの組み合わせにより、Pokémon GOを長時間プレイしても、バッテリーも通信料金も安心......という趣向のようです。

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国内でも大人気となっているPokémon GO(ポケモンGO)ですが、海外でも人気は過熱し続けています。こうなると当然のように出てくるのが、人気オンラインゲームでは悪しき名物とも言える、オークションを介したアカウント販売です。

こうしたアカウント販売は一般的に、レアアイテムの所有や高レベルといった「購入の価値がある」データが中心となるため、リリースからは若干の時間が掛かるのが普通です。しかしポケモンGOはその人気ゆえか、速くもレベル25にまで達したものや、ジム戦で主力となる高CPのレアポケモンを揃えたものが出品されています。

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ワイモバイルは、スマートフォン向けプランの追加オプションとして、月額500円(税抜、以下同)で月間の高速データ容量が2倍になるオプションサービス「データ容量2倍オプション」を、8月1日から提供開始します。

対象となる料金プランは、スマホプランS/M/LとスマホベーシックプランS/M/L。いずれのプランでも、オプション料金は同じ月額500円でデータ容量が2倍になるため、より大容量のプランほどメリットが大きくなっています。

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ダイムラーが、初の完全電気駆動トラック牽引車「Urban eTruck」を発表しました。この最大積載量26tのEVトラックには、連結子会社にあたる三菱ふそうのCanter E-Cell技術を応用して開発を進めています。

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