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【レポート】クラークソンがアマゾンと年間18億円で契約、ハモンドとメイもそれぞれ13億円!

[from AutoBlog Jp]

新しい仕事を始めるとき、大抵は苦労がつきものだが、前職よりも収入が増えるなら、その大変さも和らぐというものだろう。英BBCの自動車番組『トップギア』の元司会者であるジェレミー・クラークソン、リチャード・ハモンド、ジェームズ・メイの3人と同番組のプロデューサーを務めていたアンディ・ウィルマンにとって、その大変さは極めて和らぐことになるに違いない。というのも、アマゾンがこの3人の番組ホストとエグゼクティブ・プロデューサーに、以前の雇い主であるBBCよりはるかに気前のよい報酬を支払うことが複数の情報から明らかになったのだ。

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※注:上がZ5 Premium、下がZ5です。そしてこの記事は、とくにこれでピンと来た読者にとっては出オチです。
一部の読者からは「わかるか!!」との声が出そうですが、実はSONYロゴの「S」文字が手がかりにできるのがポイント。これを基準に、約1文字分かそれとも2文字分か......と計ると、意外なまでに判別ができます。

さて、この説明で何を言っているのかわからない多くの読者のために、なぜこんな細かすぎる距離を測っているのかをご説明しましょう。この写真は上述したように、ソニーが本日発表したXperia Z5シリーズの2モデル『Xperia Z5 Premium』と『Xperia Z5』、それぞれのSONYロゴ周辺の拡大です。

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IFA 2015会場より。ソニーが発表した世界初の4Kスマートフォン Xperia Z5 Premium の実機インプレをお届けします。主な仕様は5.5インチ 4K(3840×2160)解像度のディスプレイ、画素密度は808ppi。その他は、プロセッサや0.03秒AFなどXperia Z5の仕様をほぼ引き継ぎます。発売は『秋以降

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ソニーが『Xperiaの完成形』と銘打ったXperia Z4の発表から半年。ベルリン IFA 2015 で新フラグシップ Xperia Z5 が発表されました。背面は手によく馴染む磨りガラスに変わり、機能は指紋認証や0.03秒AFなど大幅に強化されました。会場より実機インプレをお届けします。

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ドイツ・ベルリンのIFA 2015会場より。ソニーはバンド部分にFeliCaやBluetooth、通知機能を内蔵したアナログ腕時計 wena wrist の実機を初出展しました。実機レポートをお届けします。

wena wristは、8月31日にソニーのクラウドファンディングサイト First Flight で資金調達を開始。9月2日時点で目標の3倍の資金を集め製品化が決定。最初の出荷は2016年3月末を予定します。

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米マイクロソフトが、Xbox Oneの新モデル Xbox One Elite Bundle を発表しました。

単品約150ドルのプロゲーマー仕様コントローラ Xbox Elite ワイヤレスコントローラを同梱するほか、内蔵ストレージを1TBのSSDH (ハイブリッドドライブ)にしたモデルです。

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ドイツ・ベルリンのIFA 2015会場より。ソニーの新フラグシップスマートフォン Xperia Z5 / Z5 Compact / Z5 Premium 指紋認証の使用動画をお届けします。ブース担当者は『サイドに指紋認証を入れたのにこの薄さを実現したところに、技術の全てが詰まっている』と胸を張ります。

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独ベルリンで開催の IFA 2015 で、ソニーがXperiaスマートフォンのフラッグシップ Xperia Z5 Premium、Xperia Z5、Xperia Z5 Compact を発表しました。Xperia Z5 Premium はスマートフォン初の 4K ディスプレイを搭載。1/2.3インチ2300万画素センサとF2.0レンズ、0.03秒AFのカメラも強烈です。続きに3機種の比較表を掲載しました。
 

 

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ソニーがIFA 2015に合わせて発表したXperia Z5シリーズ3モデルのうち、最上位、かつ最も注目されるであろう機種がXepria Z5 Premium(プレミアム)です。価格は現状で未公表、発売日は日本を含めて「秋以降」。カラーバリエーションはクローム、ブラック、ゴールドの3色。

最大の特徴は5.5インチ液晶ディスプレイの解像度が、スマートフォンで世界初となる4K(3840×2160ドット)に対応した点。画素密度(一般的に言われる解像度)は、コンシューマー用ディスプレイとしては破格の806ppi。ソニーはこのディスプレイを「4Kトリルミナスディスプレイ」と称します。

また、カメラ部のイメージセンサーも2300万画素へと高精細化。オートフォーカスは位相差式とコントラスト式を組み合わせることで公称0.03秒と高速化。こちらは世界最速をアピールします。一方で心臓部は先代となるZ4シリーズとほぼ同じ構成。SoCはクアルコムのSnapdragon 810、メインメモリは3GB、ストレージは32GBに留まります。OSはAndroid 5.1を採用します。

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IFA 2015 ソニー プレスカンファレンス中継より。Xperiaスマートフォンのフラッグシップ最新モデル Xperia Z5がついに正式発表を迎えました。

事前のうわさどおり、5.2インチの Xperia Z5、5.5インチでスマホ世界初の4Kディスプレイを備えた Xperia Z5 Premium、4.7インチのXperia Z5 Compact の三機種が一気に登場します。



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ソニーは9月2日にドイツ・ベルリンでIFA 2015プレスカンファレンスを開催。Xperia Z5 / Z5 Compact / Z5 Premiumを発表しました。発表会レポートをご覧ください。

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ASUSのIFA 2015プレスカンファレンスでの注目PCの一つが、液晶ディスプレイ一体型PCとなる『Zen AiO S』です。6月のCOMPUTEX 2015でプレビューされていましたが、今回正式発表となりました。

特徴は、一体型PCとしては異例なほどの充実装備とコストパフォーマンスの高さ。最上位モデルは4K解像度の24型IPS液晶にメインメモリ16GB、CPUには4コア版TDP 35W版SkylakeとなるCore i7-6700T、GPUにはGeForce GTX 960M、2TB HDDという重装備構成で1499ユーロを付けます。発売日は現時点では情報がありません。

続きには、気になる方が多いスペックシートを掲載しています。

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ASUSのIFA 2015プレスカンファレンスより。PCからルーターに至るまで、数多く発表された製品の中で、ともすればダークホース的な存在となりそうなのが、『VivoStick』。意外に思われるかもしれませんが、ASUSでは初となる(いわゆる)スティック型Windows PCです。発売日は現状では非公開で、米国での予定価格は129ドルと安価。

他社製品と比べた大きな違いは、CPUがCherry Trail世代のAtomとなっている点、そして他では1基が標準となっているUSB 3.0ポートを2基搭載する点。とくに後者は、地味ながら実用時での使い勝手を大きく増す仕様です。


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SCEA (ソニー・コンピュータエンタテインメントアメリカ) は公式ブログ PlayStation.Blog で、PlayStation 4が次期システムソフトウェア3.0でゲーム動画サイト「YouTube Gaming」に対応することを明らかにしました。

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