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ソニーが透過型のメガネ型ディスプレイ端末 SmartEyeglass を発表しました。Android 端末と無線接続し、アプリの情報を視界に重ねて表示します。またディスプレイのほかCMOS イメージセンサや加速度センサ、マイクなどを備え、接続したAndroid 端末側のGPSとも連動して着用者の状況にあわせた情報を表示できます。

用途としては、料理中にレシピを表示したり、歩行中のナビゲーション表示、スポーツ観戦中に選手情報を重ねて表示することなどを挙げています。

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本日9月19日、iPhone 6 / iPhone 6 Plus が発売を迎えました。これまでと違い、SIMロックフリー版もドコモ、au、ソフトバンクと同時発売です。早速 SIMロックフリー版のiPhone 6 Plusを入手しましたので、過去のiPhoneと比較しつつ評価してゆきたいと思います。

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Engadgetが開催している電子工作部。第4回目はインテルのArduino互換開発ボード「Galileo」を使ってガジェットを作ります。Day1で基礎プログラミングまで作業を進めた各班は8月23日のDay2で仕上げとプロトタイプの発表を行います。実際に動くレベルまで作りこむことはできたのか、Day1で発表したアイデアからどのように変化したのか、ご紹介します。
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Engadgetが開催している電子工作部も今回で4回目となりました。前回に引き続き、インテルのArduino互換開発ボード「Galileo」を使ってインターネット連動ガジェットを作ります。開発ボードを触ったことのある人、ない人、いろいろなスキルの参加者が集ったアイデアソンでどんなアイデアが出たのか、活動の様子を報告します。
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パイオニアが、スロットイン方式で世界最小最薄を謳う書き込み対応 BD ドライブ BDR-XU03J を発表しました。PC と USB3.0 で接続可能なほか、別売りのワイヤレスドックと iOS 用アプリ ODFinder を使えば、iPhone や iPad などからもディスク内の動画などを再生できます。

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9月19日、iPhone 6iPhone 6 Plus の発売が始まりました。携帯各社が恒例の発売記念セレモニーを開催し、ここではNTTドコモの加藤社長が囲み取材で話した内容をお届けします。

結論から先に言えば、総務省が過剰な割引に対して難色を示している中、2014年度に入ってからはキャッシュバック競争は鎮静化しているところではあるものの、iPhone 6 で下取り価格のつばぜり合いを仕掛けたドコモの加藤社長は、価格競争は「積極的に仕掛けていない」と話し、一方で下取り価格については競争があるとの見解を述べました。

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開催中の東京ゲームショウ2014で、アイ・オーデータが液晶モニタの新製品2モデルを参考出展しています。売りはサイズの小さい映像や画像ソースを補完して高解像度化する超解像技術「ギガクリア・エンジンII」を搭載すること。

ギガクリア・エンジンII は元々三菱電機が独自開発した技術。三菱は2013年12月に個人向けPC ディスプレイ事業を終息していますが、アイ・オーは三菱からの技術供与を受けて今回の製品を開発しています。

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ドイツ・ケルンで21日まで開催中のフォトキナ2014より。パナソニックのLUMIX DMC-LX100は、4/3型イメージセンサーを搭載するレンズ一体型デジタルカメラで、単体での4K動画記録が可能なモデルです。

パナソニック製レンズ一体型のデジタルカメラにおいて、4/3型、いわゆるフォーサーズサイズのイメージセンサーを搭載する機種はDMC-LX100が初。続きに展示機の印象を掲載します。

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iPhone 6
iPhone 6 Plusの発売は9月19日から。すでに事前予約を済ませ、いち早く入手しようと画策している方もいるところと想像しますが、ここではiPhoneキャッシュバック競争に変わって過熱する下取り価格競争についてチェックしていきます。

思い起こせば1年前、ドコモが初参戦したiPhone 5sと5c商戦は、まさにキャッシュバックの嵐でした。「MNPで数万円!」とあまりに派手にやり過ぎたものだから、ついに総務省の指導が入って、必殺技は封印に......。今年のiPhone 6 / 6 Plus商戦はどうなったかというと、「下取りキャンペーン」という名の新たな技が乱れ飛ぶことになりました。

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ドイツで21日まで開催中のフォトキナ2014より。パナソニックが15日に発表したLUMIX DMC-CM1は、通話可能なAndroid端末でもあるコンパクトデジタルカメラです。

仕様は有効2010万画素の1型MOSセンサー、35mm判換算で28mm開放F2.8の単焦点レンズ、画像処理用ヴィーナスエンジン。SoCにはSnapdragon 801を採用。Androidのバージョンは4.4.4 Kitkat (展示機)。

プレミアムクラスといって差し支えないカメラでありつつ、Android端末としても高い水準を目指した意気込みを感じる製品です。続きでは実機を試用した印象をお伝えします。

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スイスLogitechの日本法人ロジクールが、ゲーム用機器ブランド Logicool G史上最強をうたう『G910 RGBメカニカル ゲーミング キーボード』を国内向けに発表しました。

最大25%高速に入力できるという「ROMER-Gメカニカルキー」を採用するほか、24bit色から設定できるRGBバックライト、9個x3モードのカスタマイズ可能なマクロキーを搭載します。

またキーボードに iOS / Androidスマートフォンなどを装着し、ステータスなどゲーム内情報を表示させるARXコントロールも大きな特徴です。

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アマゾンが本日Fire HDX 8.9を発表しました。同日に発表したFireシリーズ新製品のなかでも最上位となるモデルであり、Kindle Fire HDX 8.9(第3世代)の後継機という位置づけです。

本日から予約受付を開始し、発売日は2014年11月4日。価格は16GB版が4万980円、32GB版が4万7180円、64GB版が5万3280円。この価格は前モデルから据え置きです。

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21日まで開催中のフォトキナ2014より。リコーが9月11日に発表したWG-M1は、水深10mの防水と2mまでの耐落下衝撃、-10℃までの耐寒性能を有する、リコー初のアクションカムです。

同様のタフネス性能を有するデジタルカメラのWG-4が静止画向けとするなら、WG-M1は動画用途に特化した製品。続きに実機の試用インプレッションを掲載します。

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9月18日、アマゾンが低価格タブレットFire HD 2モデルを発表しました。Kindle Fire HD 7(第3世代)の後継モデルとなるFire HD 7(左)に加え、より手頃な6インチモデルFire HD 6(右)が加わった格好。なお、今回からKindleのシリーズ名が消えました。

両モデルとも本日より予約開始し、発売日は10月16日。価格はFire HD 6の8GB版が1万1800円、16GB版が1万3800円。Fire HD 7の8GB版が1万6280円、16GB版が1万8280円。さらに発売記念キャンペーンとして、10月12日までFire HD 6の8GB版を9980円に割り引きます。

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