Engadgetをフォローして最新情報をチェック

Other

auは、オリジナルブランドQuaシリーズのタブレット Qua tab 02 を2月11日に発売します。

10.1インチ1920 x 1200という高解像度と臨場感のあるステレオスピーカーを搭載しながら、本体価格を3万7800円に抑えた点が特徴。分割支払いの場合は月々1050円×36回。毎月割を適用すると月々600円×36回(計1万6200円)割引され、実質負担額は21600円となります。

続きを読む


Engadget 日本版 YouTube チャンネルより。大塚商会のプライベートイベント「実践ソリューションフェア2016」の会場より、開催前夜の熱気をお届けします。

イベント名にもある通り、大塚商会といえばソリューションというイメージではないでしょうか。ところがどっこいこの催し、ただのプライベートイベントでは ありません。各メーカーの最新PCなど、仕事で使えるデバイスが集まるITの総合見本市となっており、ガジェットのお祭り感は充分。こちら寄りの人が仕事 そっちのけで楽しめるものとなっています。

今回はイベント前夜の準備の模様から、イベントの見どころなど数回に渡り動画でお届け。え? こんなことまで大塚商会なの? をお楽しみください。動画は4分3秒です。

続きを読む



レノボ・ジャパンが高級ノートPC、ThinkPad X1シリーズ3モデルの日本バージョンを発表しました。ここでは、360度回転ヒンジ(Yogaヒンジ)を搭載するThinkPad X1 Yoga(写真)と、従来からの路線を引き継ぐベーシックな薄型軽量モデルX1 Carbonの2モデルを紹介します。

両モデルとも、ディスプレイのサイズは14インチ。発売開始は本日で、レノボ直販モデルの価格はX1 Yogaが21万1000円から、X1 Carbonが21万8000円からとなります。

【1時20分更新】レノボ直販モデルの価格が判明したため、タイトルを含めて価格を更新しました

続きを読む



レノボ・ジャパンが高級ノートPC、ThinkPad X1シリーズの日本バージョンを発表しました。その中でも中核的モデルとなるのが、いわゆるSurface Pro対抗モデルとなる12インチ合体式タブレットPC『ThinkPad X1 Tablet』。発売は本日から、レノボ直販モデルの価格は18万8000円からです。

【1時12分更新】レノボ直販モデルの価格が判明したため、タイトルを含めた価格情報を更新しました

OSとしてWindows 10 Proを、心臓部となるCPU(SoC)にインテルの第六世代Core mシリーズを、ディスプレイに2160×1440解像度、縦横比3:2のIPS液晶を搭載。ファンレス設計で、キーボード装着時厚さ13.65mm、重量1.07kg。本体のみ(タブレット状態)では8.45mm/767gと薄型・軽量です。

続きを読む

英国マン島在住のメカニック、デイヴィッド・アンダーソンとマシュー・ハインが、世界最速のシニアカーを製作しました。そしてマン島北部にある Jurby Motodorome で、約400mの平均速度173.16km/hを記録。ギネス世界記録認定を獲得しました。

シニアカーは高齢者向けに作られた、三輪または四輪の一人乗り車両です。日本でもおじいちゃんやおばあちゃんが乗っている姿をよく見かけます。

続きを読む



月額400円で160以上の雑誌が読み放題となるサービス『dマガジン』が、従来のスマートフォン・タブレットに加えて新たにPCに対応しました。同サービスはNTTドコモが提供しますが、ドコモ以外のユーザーでも利用できます。

続きを読む



Win10スマホで国内初Continuum対応のNuAns NEOが出荷され約1週間が経ちました。その間、同じSoC、Snapdragon 617を搭載したVAIO Phone Bizが発表されたり、新型ScreenBeam Mini2 Continuumの登場など、いろいろ情報満載、楽しめた1週間ではなかったでしょうか。

今回はContinuum関連の詳細と、OTG接続に関する情報について書きたいと思います。

続きを読む



任天堂は2月3日の第3四半期決算説明会にて、スマートデバイス向けアプリ第一弾「Miitomo」を3月中旬にリリースすることを発表しました。アプリはiOS用とAndroid用の二種類が用意され、初期は8言語・16カ国に配信予定です。事前登録の申込は2月17日から開始されます。

続きを読む



Windows 10で新たに採用された「アクションセンター」は、各種通知を確認できるほか、よく使う機能を素早く起動するためのボタンが備えられています。このボタンは、自分がよく使う機能のボタンに変更することができます。作業効率をあげるためには、頻繁に利用する機能のボタンを配置するのがおすすめです。 

続きを読む

Other

アイ・オーデータ機器は2月上旬より、外付けHDD『HDP-40TH1GL』とUSBメモリ『U3-40TH8G』を発売します。同社の創業40周年を記念した製品で、本社のある石川県金沢市の伝統工芸「金沢箔」をあしらった限定モデルです。

販売数は各1000台で、直販サイトでの価格は『HDP-40TH1GL』が1万3824円、『U3-40TH8G』が5400円(いずれも税込)。

続きを読む


Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。強力なブレ補正効果を備えたスマホ・GoPro用ジンバル『3軸電子制御カメラスタビライザー』をご紹介します。ヌルヌルしたパン、チルトの動きは映像のクオリティーを確実に引き上げます。

サンコーレアモノショップの直販価格は2万9800円。デジカメ、ビデオカメラ1台買える価格ですが、それに見合う価値はありますね。サンプル動画撮影も大変楽しかったです。ぜひご覧ください。動画の尺は3分14秒です。

続きを読む




やればできるじゃん。シルバーに輝くアルミボディーを見たとき、思わず口にしてしまいました。ある意味話題になった『VAIO Phone』から1年。AndroidからWindows 10 Mobileに鞍替えし、マイクロソフトとドコモと協業して生まれた"真"の『VAIO Phone Biz』をさっそま早速触ってみました。


続きを読む

Other

cheeroから、IoT対応のモバイルバッテリー cheero Canvas 3200mAhが登場しました。IoT機器でも利用できるモバイルバッテリーです。定価は4500円ですが、現在は2980円(いずれも税込)で販売しています。

続きを読む

 
Facebook のチャット機能 Messenger に、チェスをプレイできるイースターエッグが発見されました。始め方は Messenger の入力欄に "@fbchess play" と入力するだけ。

続きを読む

Other

Fitbitは、リストバンド型のアクティビティトラッカー『Fitbit Alta』を発表しました。バンドは交換可能で、好みのデザインにカスタマイズできます。米国では3月に129.95ドル(約1万5200円)で発売。日本国内での発売は未定です。

続きを読む