Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。ソフトバンク孫正義社長の後継者問題がしばらくの間は沈静化しそうです。というのも21日夜、後継者筆頭と見られていたニケシュ・アローラ代表取締役副社長の退任が発表され、当面、顧問になることが明らかになったからです。ニケシュ・アローラ副社長と言えば、グーグルのビジネス担当として活躍したのちソフトバンクに招かれ、孫社長公認の後継者筆頭と言われた人物。孫社長は2年後の60才の誕生日に、経営をニケシュ・アローラ氏に引き継ぐ予定でしたが「少なくとも5〜10年は代表取締役社長」に留任するとしています。一体どうしてそうなったのか、ソフトバンクグループの広報部に聞いてみることにしました。動画は6分。
NTTドコモとソフトバンクは、夏モデルスマートフォン Xperia X Performanceを6月24日に発売します。auも同日発売を発表しており、3キャリアの足並みが揃った格好です。ソフトバンクオンラインショップにおける本体価格は税込9万3120円、ドコモオンラインショップにおける本体価格は記事執筆時点では非公開となっています。
マウスコンピューターがウェブ向けのスペシャルムービー「もしもロボットがいてくれたら」を公開しました。動画では、長野県にある飯山工場で働くスタッフ達が「もしも工場にロボットがいたら......」という歌を歌う印象的なCMになっています。動画は3分とやや長めの構成ですが、工場スタッフの想いが込められています。

1980年代に人気を博した映画『ゴーストバスターズ』のリブート作品が、米国で7月15日(日本では8月19日)より公開となる。1984年に上映されたオリジナル版と比べると、ゴーストバスターズのメンバーと秘書役の性別が入れ替わっただけでなく、ゴースト退治用車両の