Asylum Joystiq Autoblog Luxist AOL メール ニュース ショッピング フォトギャラリー Winamp Truveo 動画
Engadget

century posts

ネットブックに光学ドライブ・増設HDDスロットを追加するドッキングスタンド


ネットブックを買ってはみたけれどやっぱり光学ドライブはあった方が良かった、HDD容量はもうちょっと欲しかった、などと後になって不満を感じている人向けに、Centuryからネットブック用のドッキングスタンドが発売されました。USB接続で内蔵のDVDスーパーマルチドライブや4cm冷却ファンが利用できるほか、USBポートを2つ搭載。内部には2.5インチのSATA HDD / SSDを搭載できるスロットも用意されています。ただしHDD / SSDは別売。利用にはACアダプタも必要ですので、サービスコンセントがあった方が嬉しかったかもしれません。

大きさは260 x 190 x 19mm、重さは約524g。Windows Vista / XPに対応。もちろんネットブック以外でも使えるはずです。直販サイトでは税込9980円で、5月1日の発売予定です。

USB接続サブモニター「plus one」に8インチモデル



USB接続でデュアルディスプレイ環境が構築できるサブモニター「plus one」に、8インチモデルのLCD-8000Uが登場しました。既存の4.3インチモデルと同様、USBバスパワー駆動なので、USBケーブル一本で利用できます。

サイズの拡大と共に、800x480だった解像度は800x600のSVGAに。輝度も250cd/m2と向上。重さは500gとなっています。対応OSは変わらず、Windows XP SP2以降、Windows Vista、MacOS 10.4.11か10.5.5。Pentium4 2GHz以上、メモリ1GB以上を推奨。チルトスタンドが内蔵されていますが、今回は背の高い専用スタンドも別売で発売されます。

発売は2月7日の予定で、直販価格は1万6800円。続きには広告動画を掲載しています。ビジネスバッグで持ち歩くほどデュアルディスプレイ依存症の方には確かに最適でしょう。

USB接続&バスパワー駆動の4.3型サブディスプレイ plus one


なぜか海外の通販サイトで先行販売されていたセンチュリーのUSBサブディスプレイ「plus one」が国内でも発売となりました。LCD-4300U 「plus one」はUSBで接続する4.3インチWVGA (800 x 480)の小型ディスプレイ。パスパワーで作動するため、 USBケーブル一本でサブディスプレイを追加できます。

液晶ディスプレイとしての仕様は24ビット1677万色、輝度200cd/m^2のLEDバックライト、視野角45/65/65/65°(上下左右)など。本体130gと小型なためモバイルPCのサブディスプレイにも向いていますが、ホスト側にはUSBディスプレイアダプタドライバを必要とするため、対応OSはWindows XP SP2以降(Pentium 4 2GHz以上、1GBメモリ推奨)およびVista (Core Duo以上推奨)の32bit版となっています。最近のUSBディスプレイらしく動画の表示にも対応します。価格は1万9800円くらい。

2.5/3.5インチHDDを二本差しできるUSB / eSATA接続クレードル



電源分岐ケーブルにまで「裸族の~」プレフィックスをつけるCentury 裸族シリーズに、2.5インチまたは3.5インチのSATA HDDを2台同時に直挿しして外付けドライブ化できるクレードル「裸族のお立ち台 DJ」が加わりました。スロット2本は2.5インチと3.5インチの両方に対応しており、どの組合せでも使用できます。

PCとの接続はUSB 2.0またはeSATA。ただしeSATAとUSBの同時接続は不可。またスロットごとに独立した電源ボタンおよび取り出し補助ボタンも搭載します。センチュリーダイレクト価格は8980円。次はeSATAかつUSBハブになっているバージョンをお願いします。




    Resources


    Shopping

    AOL News

    Other Weblogs Inc. Network blogs you might be interested in: