ライトーク:スキャナつき残像ライト

残像ダンスシューズに続いて紹介するのはスキャナ付き残像メッセージライト「ライトーク」。こちらもLEDで空中に残像を描くデバイスですが、特長は自分で描いた絵や文字を取り込めるスキャナにもなっていること。
先日登場したばかりの新型ライトークは8種類までの画像をサイクルさせてアニメーションや文章を表示したり、ライトーク同士を近づけるLED光通信でパターンのやりとりも可能になるなどさらにパワーアップ。価格は各ショップで2500円くらい。
任天堂から出ていたポケモーションはカラー表示だったり、ポケモン201体のほか250以上の定型文やパターンを記憶しているなどPOVトイのなかでも傑作でしたが、ライトークはスティック自体がスキャナになっていて「プログラマブル」なところが魅力です。






























