元祖超小型XPマシンOQOに日本版登場
重さ400gを切る元祖超小型PC OQOに日本市場向けが登場。世界の
OQOのスペックは5インチ800×480ディスプレイ、Crusoe 1GHzプロセッサ、512MB RAM、30GB HDDなど。バッテリー駆動時間は約3時間。
2006年の現在ではVAIO type Uや各社UMPC (BRULÉではQ1も販売)などが登場していますが、ゼロスピンドルUよりさらに100g近く軽い、バッテリー駆動時間はそれほど変わらない、カクカクしたデザインなどまだまだ選ぶ理由はあります。欲しい人はすでに自力で手に入れているような気もしますが、価格はXP Pro版が25万9800円、タブレットPC版が27万9800円。
































Reader Comments (Page 1 of 1)
Brule Inc @ Aug 30th 2006 10:58PM
お世話になっております、Brule Incです。
本日はサイト内で弊社を取り上げて頂き、ありがとうございました。
engadget様に取り上げて頂き、とても光栄です。
今後も色々な商品を取り扱って行きたいと考えておりますので、よろしくお願い致します。