動画:ウェアラブル 42型 iPhone
米アップルの新CMシリーズ「I'm iPhone」の一場面......ではありません。Reko RiveraさんとJohn Savioさんの設計による42型iPhoneです。見てのとおりのウェアラブル仕様なので、お気に入りのアプリをみんなに見せびらかしたいという方にはぴったり。タッチスクリーンでないのは残念な点ですが、手元のiPhone 3GS(本物)で一通りの操作が可能です。
iPhoneと液晶ディスプレイを繋げただけじゃないかと言うなかれ。バッテリーをみっつ内蔵しているので移動しながら最長4.5時間動作させることができますし、背面のデザインも完璧。重さもたった39kgです。ちなみに、ふたつ作るのにかかった費用は2000ドル。それでも開発した二人は「後悔なし!」と断言しています。動画は続きに掲載。楽しそうです。
[Via TUAW]

































Reader Comments (Page 1 of 1)
いや、 @ Oct 28th 2009 8:13PM
同じものを2つ作るところにセンスを感じます。
ここまで大きいと、ウェアラブルiPhoneというよりはウェアラブルサイネージな感じがしますね。