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Optoma社の3D対応プロジェクタ、メガネ別売

Haruka Ueda
2010年3月4日, 午後05:00 in Dlp Projector
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写真の魅力に屈したことをあらかじめ告白しておきます。台湾で開催された、Optoma社製品発表会からのひとこまです。製品紹介に移ると、左の白いほうが映画上映向けDLPプロジェクタ、型番はHW536です。HDMI端子を備え、1280 x 800解像度、2800ルーメン、3000:1コントラストという仕様になっています。一方、黒いほうはビジネス向けDLPプロジェクタ、型番はEX762。HDMI端子のほかネットワーク接続も可能で、1024 x 768解像度、4800ルーメン、3000:1コントラストという仕様です。価格は黒いほうが3万6900台湾ドル(10万円強)、白いほうが7万9900台湾ドル(22万円強)。

最後に二人が装着しているのが、プロジェクタと組み合わせて使う3Dメガネ(シャッターグラス)ZD101。各プロジェクタには同梱されません。こちらのお値段は4000台湾ドル(1万円強)。3D上映ホームパーティー開催のあかつきには、あらかじめ何組のメガネを用意しておけばいいのか悩ましくなりそうです。続きにまともな製品写真を掲載。






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