開発系 10型 Linux タブレット Shogo まもなく出荷開始

Shogo の仕様は FreeScale iMX-37 またはiMX-51プロセッサ、10型1024 x 600 静電容量式マルチタッチディスプレイ、256MB RAM、4GB ~ 64GB フラッシュメモリ、SDHCスロット、802.11b/g/n WiFi (nは"2010年後半") 、Bluetooth 2.0、内部USBポート x2を介して3G WWAN や Zigbee オプション、USB 2.0ポート x1、環境光センサーや加速度センサー、2Mピクセルカメラ、ステレオスピーカー、デュアルマイク、マイク入力、オーディオ / ビデオ出力、有線LAN (10 / 100)など。物理ボタンは側面に menu 、home、Volume + / - (シーソー)、電源 on / off。厚さは16mm。側面には で背中には収納式のスタンドを備え、バッテリーはカスタマイズにより「3時間から10時間」。
ソフトウェアは開発系らしく Angstrom Linux がプリインストールされているほか、Webkitベースのブラウザ、QT 4.6、SQLite データベース、H.264 対応メディアプレーヤといった構成です。RealEase では8月末の出荷に向けて、1台500米ドル または5台パック、10台パックでの販売を準備しています。現在はメールアドレスなどを登録して注文可能ステータスになったらお知らせします状態。国内では「お届け:9月25日以降」でレッドスターが予約を受け付けています。





















