アップル Back to the Mac イベント の速報はこの記事を更新してゆきます。
今回も Mac限定のストリーミングあり。

(続きは最新が一番上で更新されています。)


11:32AM ここまで。お疲れさまでした!

11:32AM 「きっと心を奪われるだろう。われわれはそう感じている。カスタマーも同じように感じてくれることを祈っている」。

11:31AM ジョブズによるまとめ。新 MacBook Airはとなりで実機を触れる。









11:29AM ディスプレイの品質が高い。GeForce GPUを載せている。

11:28AM 薄いだけでなく、アルミユニボディで剛健。

11:28AM 小さく軽く、かつ、あらゆる意味で「本当のMacBook」。ソフトウェアはおなじものが妥協なく走る。









11:26AM 続いて、最近のアップル製品ではおなじみの、フィル・シラーやジョニーアイヴが語る「いかにすばらしいか」プロモビデオ。





11:24AM テレビCMを上映。 薄さを強調する「次世代 MacBook Air」。

11:23AM 13.3型は128GB 1299ドル、256GB 1599ドル。プロセッサは1.86GHz。

11:23AM プロセッサは1.4GHz

11:23AM 11.6インチの価格は64GBで999ドル、128GBで1199ドル。

11:22AM バッテリーは「ワイヤレス利用」5時間。










11:21AM そして、さらに小さく薄い、「弟」も発表。11.6インチ。1366 x 768。






11:20AM 二枚におろした図で中身を説明。Engadgetが掲載していたリーク写真はここで使われてました。

11:19AM 前モデルは「5時間」だったが、テスト方式がさらに厳しくなったため、倍と表現してもいい。

11:19AM スタンバイでは 30 時間 日間。

11:19AM 新 MacBook Airのバッテリー駆動時間は、無線を利用しつつ7時間。

11:18AM アップルは世界最大のFlashメモリ消費メーカー。フラッシュについてはどこよりも知っている。

11:18AM

11:17AM 13.3インチLEDバックライト画面、1440 x 900、「このクラスとしては速い」Core 2 Duo、GeForce 320m GPU、フルサイズキーボード、マルチタッチパッド、FaceTimeカメラ。















11:16AM 新 MacBook Air 発表!

11:15AM iPadのハードウェア上の利点はインスタントオン、バッテリーの長さ、SSD、軽く薄いetc

11:14AM iPad meets MacBook!

11:14AM Back to Macの考え方はLionやソフトウェアに導入した。しかしハードウェアではどうか?





11:13AM but theres one more thing.

11:13AM (まとめるふりをするということは......)

11:13AM アップルの利益の1/3を稼ぎ出すMacビジネスについて、本日の新製品を振り返ってまとめ。

11:12AM App Storeは本日から90日以内に開店。










11:11AM ジョブズ。Lionのリリースは2011年夏の予定。






11:10AM フルスクリーンアプリとホーム、デスクトップとは一瞬で行き来できる。

11:09AM Exposeの上にフルスクリーンアプリのサムネールが並び、下にはダッシュボード。

11:09AM フルスクリーンアプリが増えたことから、エクスポゼの拡張にSpacesも組み込んだ新ナビゲーション「Mission Control」の導入。

11:08AM ホーム画面はiPad や iPhoneのものとおなじ。フォルダも作れる。














11:07AM

11:05AM 続いて、Craig Federighiによるデモ。App StoreはiOSから想像される通り。

11:04AM エクスポゼやSpace、全画面アプリ、ダッシュボードをまとめて扱う「Mission Control」


11:03AM 次は「LaunchPad」新しいユーザーインターフェース。





11:02AM アップデートも自動。1クリックインストール。購入したAppはユーザーが持つすべての(個人用)Macで動く。






11:00AM iOSとおなじ収益シェア。自動インストールとアンインストール。

11:00AM 次は App Store for OS X。





10:59AM マルチタッチについて。ノートでは画面を直接タッチするのではない。

10:58AM ひとつひとつのデモを披露。

10:58AM それぞれ、iOSデバイスのPCとは違う使い勝手に貢献してきた機能。

10:57AM ライオンの新機能は:
マルチタッチジェスチャ
App Store
App Home画面
フルスクリーンアプリの強化。
オートセーブ
アプリのレジューム

10:56AM

10:56AM 哲学は「Back to the Mac」つまり iOSの成果を OS Xにも統合。

10:56AM 8つめのOS X メジャーアップデート、Lion発表!









10:54AM

10:54AM 「次は本日のメイン......Mac OS X」

10:54AM ベータは本日から提供。

10:53AM わざとらしく、「フィル、そっちは電話かな?Macかな?」「iPhone 4からですよ」。ランドスケープモード、フルスクリーンも対応。

10:53AM フィル・シラーとMacからFaceTime通話してみるデモ。









10:51AM もちろん、FaceTime for Mac。

10:51AM 次はFaceTimeについて。対応デバイスは最初の4か月で1900万台。

10:51AM







10:50AM Macにはプリインストール。単体価格は49ドル。本日発売。

10:49AM iLife 11のまとめ。

10:49AM ジョブズ。ガレバンのユーザーは500万人以上。

10:49AM

10:48AM 「退屈なメトロノーム相手ではなく、一流のプロと一緒に練習できる」。

10:48AM How Did I Play it? は楽譜と鍵盤上のヒントつきで「お題」を演奏する機能。レッスンでもあり、いわゆる「音ゲー」そのもの。



10:46AM 細かいことは分からなくても曲作りできますよ、系機能と同時に、かなり本格的なピアノレッスンも追加。






10:45AM FlexTime。波形からノートを掴んで伸縮、ちゃんと聞こえるように自動調整。







10:42AM

2:42AM Flex Tme、グルーブマッチ、ギターアンプとエフェクトの追加、ピアノとギターのレッスン追加、" How Did I Play?" 機能。

10:40AM ステージで紹介するのはプロダクトマーケティング担当のXander Soren氏。

10:39AM

10:39AM ジョブズが受けて、次はGaragebandの紹介。









10:37AM テーマごとに何本かサンプルを上映。

10:37AM 会場の受けも良好。

10:37AM 完成した「予告編」動画を上映。なんのことはない家族キャンプや川遊びが大げさなBGMといかにもな定型の演出、カット割りで映画に。







10:35AM (これはたしかにすごい。かつ楽しそう!)

10:34AM 画像認識で「登場人物」の顔が写っている部分、グループの部分、close-up、アクションなどを素材の動画から自動抽出。







10:31AM 素材と「絵コンテ」が用意されており、組み合わせから最適な写真を選択。

10:31AM 映画としてタイトル、公開日、キャストなどを入力してゆくと、ホームビデオもいかにもそれらしい予告編に。








10:29AM テーマに15種類の「映画予告編」が追加。

10:28AM 音声のセグメントを指定してレベルやフェードなどを調節可能。

10:26AM ビデオアプリのチーフアーキテクト Randy Ubillosがステージへ。




10:26AM

10:25AM オーディオ関係の大幅強化。シンプルな操作で洗練された結果はそのまま。

10:25AM

10:24AM ジョブズに戻って、次は iMovie 11の発表。







10:24AM レタープレスカードの解説動画。

10:22AM

10:22AM 次はカード作成。iBookのようなプロジェクト画面が追加。

10:21AM 完成したらそのままプリントサービスへ。

10:21AM ドラッグ&ドロップで編集可能。




10:20AM

10:20AM フォトブック作成のデモ。見開きや写真の評価、イベントを認識して最適にレイアウト。

10:19AM Facebookへのアップロードは、コメントなどSNSとしてのFacebook機能もiPhotoに含む形に進化。

10:18AM

10:18AM さくさくっとコラージュやポストカード写真を生成してアプリ内からそのまま送信。

10:17AM 続いて、メールで送信機能の強化をデモ。

10:17AM もひとつはホリデーシーズン向きテーマ。







10:15AM もうひとつのフルスクリーンモードはアルバムビュー。iPadのインターフェースに似ている。

10:14AM

10:14AM 撮影地の地図を背景に俯瞰するスライドショー。



10:13AM iPhoneの写真アプリにも導入された Placesも大幅強化。







10:12AM

10:11AM Phil Schiller が代わって登壇。iPhotoのデモ。

10:10AM フルスクリーンモードの拡充、Facebook統合の強化、写真のメール送信、新スライドショー、フォトブックの強化。

10:09AM iLife 11発表。そのうち3つを紹介。

10:09AM

10:09AM ふたたびジョブズ。製品について。iLifeから。

10:08AM

10:08AM AutoCAD for Mac のアナウンス。

10:07AM 登録したMac開発者は60万以上。

10:07AM

10:06AM 昨年の利益は220億ドル。

10:06AM 5年前の三倍規模。ユーザーは世界で5000万。

10:05AM Macビジネスだけを企業としてかんがえるなら、Fortune 500の110位になる計算。

10:04AM Macビジネスについてアップデート。アップルの利益の33%以上。






10:02AM

10:02AM まずはState of Mac。ジョブズ、今回もエンジニアがデモを披露するあいだをつないでゆくスタイル。

10:01AM

10:00AM ジョブズ登壇!

10:00AM 照明が落ちて......

9:58AM

会場入り。BGMはジャズ。

広いフードコートが設置され、プレス向け招待としてはかなり上質の朝食がふるまわれ中。



会場はアップルのHQ。

速報:アップル Back to the Mac イベント
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