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イオンスマホに富士通製SIMフリー機『arrows M02』登場。6GBデータ+音声+端末代で月額3100円

Chihiro Kawatsura
2015年12月14日, 午前10:20 in Android 5.1
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富士通は12月11日、Android 5.1搭載のSIMフリースマートフォン『arrows M02』をイオンリテールに提供し、SIMフリースマートフォンとMVNOのSIMカードをセットにした「イオンスマホ」で発売します。販売場所は全国のイオン210店舗ほか、イオンリテールが運営するオンラインショップ「AEON DIGITAL WORLD」。

Gallery: arrows M02/製品画像 | 2 Photos

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「イオンスマホ」で新たに取り扱う『arrows M02』は、約5インチのHD(1280×720ドット)有機ELディスプレイを備えたスマートフォン。「おサイフケータイ」機能でイオンリテール提供の電子マネー「WAON」が使える専用アプリ、イオングループのクーポン情報などを配信する「イオンモバイルアプリ」などがプリインストールされ、イオンユーザー向けにカスタマイズされています。

富士通が独自開発した技術「ヒューマンセントリックエンジン」を用いた省電力化により、バッテリー容量2330mAhで3日以上のバッテリー駆動時間を実現しているのもポイント。

ほかにもIPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵仕様を備えるほか、米国国防総省が制定するMIL規格の調達基準(MIL-STD-810G)に準拠したタフネスさを誇ります。

CPUは「MSM8916」(1.2GHz駆動のクアッドコア)を搭載。RAMは2GB、ストレージは16GB。外部メモリはmicroSD/SDHCカードに対応。通信規格はIEEE802.11b/g/n、Bluetooth 4.1をサポート。本体の大きさは約141×68.9×8.9mm、重さは約149g。



「イオンスマホ」は、音声通話付きのBIGLOBEのSIMカードとセットで販売します。本体と合わせた価格は、データ通信量が1GBの「音声通話スタートプラン」は月額2800円(税別、以下同)、6GBの「ライト S プラン+音声通話オプション」は月額3100円、12GBの「12ギガプラン+音声通話オプション」は月額4430円。

イオンをお得に利用できるアプリのほか、防水・防塵・MIL規格に準拠した堅牢性を備えているため、家事の合間に濡れた手で触ったり、子どもに乱暴に扱われる可能性が高い主婦の人におすすめです。




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Source: 富士通
関連キーワード: Android 5.1, arrows, arrows M02, arrowsm02, fujitsu
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