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ソニー Xperia新機種&実機レポまとめ。最上位XZ1と小型Compact、ミドルXA1 Plusの3機種

Xを取れば従来のZシリーズそのままの名称

小口貴宏 (TAKAHIRO KOGUCHI)
2017年8月31日, 午後11:45 in smartphone
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ドイツ・ベルリンで開催中の国際見本市 IFA 2017より。ソニーは、新Xperia 3機種やスマートスピーカー、完全無線イヤホンなどを発表しました。



ソニー最上位スマホXperia XZ1

Xperia XZ1は、Xperia Xシリーズ4世代目となる新フラグシップ。特徴は下記の4点です。



​​​おもな仕様は、Snapdragon 835 8コアプロセッサ、5.2インチ フルHD(1920 x 1080)ディスプレイ、4GB RAM、64GBのストレージ容量、1900万画素リアカメラ、1300万画素インカメラ、2700mAhのバッテリー容量等......。(続きを読む

ソニーXperia XZ1 Compact。実質2年ぶりのハイエンド小型

「Xperia XZ1 Compact」はZ5 Compact以来、約2年ぶりとなるハイエンド・コンパクトスマホです。


プロセッサはXperia XZ1と同じSnapdragon 835、カメラもXZ1と同等性能。一方で液晶は4.6インチと小さく、手に馴染むサイズを実現しています。1年前のXperia X Compactはミドルレンジ仕様でしたが、本機はコンパクトサイズと最新性能を両立させています。(続きを読む


Xperia XA1 Plus、大画面に23MPカメラ、大容量バッテリーのミドル機

Xperia XA1 Plusは、最上位モデルXperia XZ1よりも大型の5.5インチフルHD(1920 x 1080)液晶、大容量バッテリーを搭載したミドルレンジのスマートフォンです。


プロセッサはMediaTek helio P20 オクタコアCPUを採用。RAMは4GBまたは3GB(モデルによって異なる)、ストレージ容量は32GB。(続きを読む

ソニー最新スマホ Xperia XZ1の実機を触ってみた!

Xperiaシリーズがウリとしているカメラ性能は、デュアルカメラではなくシングルカメラと流行は追わず、前モデル同様にメモリー積層型のセンサーを搭載。960コマでのスーパースロー再生や、被写体が動き出した瞬間をメモリーに記録してベストショットを自動でピックアップする機能などが引き続きポイントとなっています。



Xperia XZ1では、それに加え、被写体の動きだけでなく笑顔を自動検出し、ベストショットをピックアップしてくれるようになりました。さらに動いている被写体にフォーカスを当て続け複数枚撮影する「オートフォーカス連写」も利用可能に。(続きを読む

ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」はGoogleアシスタント対応で約2万円

LF-S50Gは、Googleアシスタントを搭載したBluetooth / Wi-Fi / NFC対応スマートスピーカーです。「OK Google」コマンドを起点とする音声コントロールにより音楽を再生したり、ニュースや天気予報などといった情報を伝えてくれます。また、ソニーの照明器具などIoTデバイスとの連携も可能です。



部屋のどこに置いても360°にサウンドが広がります。さらに音量や曲送りを、スピーカーに直接触れずに手をかざすだけで操作できる「ジェスチャーコントロール」にも対応。Chromecastを内蔵しており、お気に入りの音楽を簡単にキャストできます。キッチンなどに置くことも想定した生活防水のIPX3防滴性能にも対応。(続きを読む

ソニー、ノイキャン無線イヤホン「WF-1000X」発表

一度使うとケーブル付きイヤホンには戻りたくなくなる完全ワイヤレスイヤホンですが、ソニーはWF-1000Xにお得意のノイズキャンセリング機能を搭載し「音楽に合わせてノイズ調整」をウリにしています。屋外や騒音多い場所でも音楽が快適に聴こえます。



WF-1000Xは専用の充電ケースから取り出すと電源が入り、ペアリング済みのスマートフォンなど再生デバイスと自動接続します。充電ケースはWF-1000Xを2回充電できる容量のバッテリーを内蔵。WF-1000Xのバッテリーは通常使用で約3時間の再生が可能なため、充電ケースと合わればコンセント電源のないところでも合計9時間、音楽再生ができます。(続きを読む

博士いわく「今度のXperiaはすっごく楽しい!」、動画ハンズオン

カメラ周りではXperia XZの先読み機能をさらに強化。XZは被写体が動くとシャッターを切らずとも最大4枚の画像を保存できましたが、それを人の笑顔に拡大。シャッターを押す直前も含め最大4枚の写真を記録し、最良の表情の撮影結果を得られます。(続きを読む

最新Xperiaに対するソニーが基本的に好きな人の率直な感想

ええ、今回のXperia、外観・デザインがまったくというか、ほとんど変わっていません。とくに最近のトレンドはディスプレイ占有率の大きい、いわゆる"ベゼルスレスレ"であり、従来ながらのXperiaデザインからは正直、新鮮味が微塵も感じられないかもしれません。


けれども今回、とくにフラッグシップの「Xperia XZ1」、「Xperia XZ1 Compact」に関しては、それだけで語るにはもったいない数々の変更点があります。(続きを読む


画面サイズ別構成となったXperia XZシリーズ。製品ラインアップが明快に:週刊モバイル通信 石野純也

モトローラに、LGエレクトロニクスに、Wikoに......と、IFAではさまざまなメーカーがスマートフォンを発表しました。

海外では最大規模となるクリスマス商戦に向けたショーケースともいえる展示会なだけに、各社とも気合は十分。IFAの9日ほど前に「Galaxy Note8」をフライング発表したサムスン電子も、改めて発表会でGalaxy Note8に触れるなど、この展示会を重要視している様子が伝わってきます。(続きを読む



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