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オンキヨー、高音質の4Kタブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC出展。5月発売

最新のサラウンド規格DTX:X Premium 1.0対応

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
2018年2月28日, 午後07:20 in audio
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スペイン・バルセロナで開催中のMWC 2018会場より。オンキヨーが新開発の4Kタブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」を展示しています。

「GRANBEAT Hi-Res Tablet」は、"スマホ史上最高の音質"をうたうSIMフリースマートフォン「GRANBEAT」の名を関するAndroidタブレットです。モバイルデータ通信には非対応となります。


本機の特徴は、高精細な12.5インチの4Kディスプレイ、そして、テレビ向けスピーカーのノウハウを活かした高音質サウンドです。本体には独立した4基のスピーカーを搭載し、4chのディスクリートスピーカー出力に対応。最新のサラウンド規格 DTX:X Premium 1.0を搭載する世界初のタブレットでもあり、立体的な音響を楽しめます。さらにDAC&アンプの独立回路を備え、DTS Play-Fiにも対応します。



実際に同機で映画を視聴すると、音に包まれるような立体的なサウンドを楽しめました。これまでのタブレットの常識を破る高音質なのは間違いありません。

側面にはバランス駆動のヘッドホンジャックも備えます。




発売時期は公式には未定。なお、ブースにいたオンキヨーデジタルソリューションズの砂長潔社長によると、発売は5月頃で、価格は25万円程度になるとのことです。



「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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関連キーワード: android, audio, granbeat, mobile, mwc2018, onkyo, tablet
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