Asylum Joystiq Autoblog Luxist AOL メール ニュース ショッピング フォトギャラリー Winamp Truveo 動画
Engadget

Zune HD 実機ギャラリー&UI 動画



NVIDIAのミーティング会場より、Zune HDの実機ギャラリー&動画をお届けします。見どころはNVIDIAの高性能プロセッサ Tegra 採用による圧倒的な3D描画能力......といいたいところですが、基本的には従来のZuneとおなじTwist UIを採用していること、また特にZune HD本題のミーティングでもなかったため肝心のコンテンツがプロモ動画ひとつしか入っていなかった等の事情によりちょっぴり地味な内容です。方向ボタンがなくなったことで、従来は左右キーで切り換えていたアーティスト・曲・プレイリスト・アルバムetcは画面スワイプで変更する方式。画面遷移はさすがに滑らかです (現行のZuneもわりと派手なUIがぬるぬる動きます)。動画は続きを参照。製品写真からはあまり分かりませんが、実物はiPhoneが粗大にみえるほど小さくて薄いのが分かります。

ギャラリー: Zune HD hands-on 2

動画:2098型フルHDオーロラビジョンでXbox 360をプレイ



写真は米テキサス州 カウボーイズ・スタジアムに設置されているフルHD オーロラビジョン (米国ではDiamond Vision) ディスプレイ。サイズは 21.76 x 48.64m、インチ数にして2098型。巨大壁面ディスプレイの話題で必ず聞かれるのは「これで (各自お好みのゲーム) ができたらなあ」ですが、まんまとそれを実現させた関係者がいます。2000型ディスプレイでXbox 360を楽しんでいるのは、同スタジアムでコンサートを開く Jonas Brothersのビデオ監督 Steve Fatone氏。

Fatone氏いわく「設備のテスト業務として」、Xbox 360の看板FPS Halo 3 や銃撃戦&チェーンソー迫り合いゲーム Gears of War 2をプレイしてみたとのこと。わざわざご本人から「すげーだろ!」とたれこみがあったため、謹んで「すげー」と掲載させていただきます。続きはHalo 3をプレイしている動画。画面サイズ以前に撮影位置から高すぎてなにがなんだか分かりません。

[Thanks, Steve, and thanks Troy for the pics]

Blu-ray映画からネット上の作品情報を参照できる MovieIQ



HDディスクの覇者Blu-rayには、ネットワーク経由でコンテンツを追加したり自分の顔写真を映画に出演させたりできる BD-Live なるインタラクティブ機能がありますが、なかなか認知度が高まらない、もったいない状況が続いています。そこでソニー・ピクチャーズが用意した新兵器が MovieIQ。作品の詳細情報をネットから入手して閲覧できる新アプリケーションです。対応ディスクとネットに繋がったBD-Live対応のBlu-rayプレーヤがあれば、映画・出演者・製作者らの情報はもちろん、特定のシーンに結びついた情報まで見ることができます。

作品情報はこれまでのDVDなどにも大なり小なり収録されていましたが、MovieIQの明確な強みは情報が随時更新されること、映像の再生中にも閲覧できること。CDDBで有名なGracenote社のデータベースを利用しており、スクリーンショットを見るかぎり質・量はなかなかのものです。同社のデータベースは日本の作品情報も収録しているため、日本版の登場も期待したいところ。米国では対応ディスクが9月から発売される予定で、「天使と悪魔」「イージーライダー」「パンチドランク・ラブ」「クイック&デッド」「シルバラード」「セックスと嘘とビデオテープ」などがラインナップされています。

トリビア情報がどれだけ含まれるのかは「スター・ウォーズ」「ブレードランナー」「スタートレック」あたりが対応するまでのお楽しみ。どうせならWikipediaに繋げて誰でも編集可能、誰でも要出典地獄が味わえるというのはいかがでしょうか。また、情報はサイドバーで表示されるだけではなく、映像へのオーバーレイ表示にも対応して欲しいところ。「こいつ、あとで後ろから鮫に食われて死ぬ。豆知識な」といったアノテーションや「ここからハイパー軍曹タイム!」といった弾幕が大画面で楽しめれば、Blu-rayの新しい楽しみ方が広がること間違いなしです。

ギャラリーに続いて、プレスリリースを掲載。

ギャラリー: MovieIQ

Sleek AudioのカスタムイヤフォンCT6にKleerワイヤレスオプション



パーツ交換で音質を調節できるヘッドホン SA6の Sleek Audioが、Kleer ワイヤレスも選べるカスタムイヤフォン CT6を正式発表しました。SA6は製品そのものは単一デザインをとりつつ、トレブルチップ3種 + バスポート 3種の組み合わせで音をカスタマイズする VQシステムなるものを採用していましたが、CT6 (Custom Tuned) は耳型(インプレッション)をとってそれぞれの耳の形にあわせたシェルを製作してもらうタイプの製品。イヤフォンはSA6とおなじくシングルドライバのバランスドアーマチュア式を採用しています。

ワイヤレスアクセサリはSA6用のオプションに用意されていたのと同様のKleer テクノロジーを採用したもの。Bluetoothより大幅に消費電力が少なく、16bit / 44.1KHzのロスレス転送が可能という新興無線技術 Kleerについてはタグ Kleerで過去記事を参照のこと。Sleek Audioのイヤフォンはもともとケーブル交換式のため、CT6でも有線・無線を交換して使うことができます。価格はカスタムインイヤーモニタとしては安い US$349、Kleer アタッチメント +トランスミッタはプラス100ドルほど。日本から注文したい場合は先にメールで相談してみてください。


バッファローから室内用ワンセグ中継アンテナ



バッファローから家庭向けのワンセグ受信用アンテナDH-OP-SAが発売されます。家によくあるF型のUHFアンテナ端子に接続することでワンセグ用の電波を再送信し、家庭内の電波の届きにくい場所でもワンセグ放送を楽しめるという製品。バッファロー的にはワンセグチューナーの専用オプションという位置づけですが、ただ電波の入りがよくなるという理屈なので、PC向けワンセグチューナーだけでなく携帯電話やワンセグ用テレビなどなんにでも対応するのが特長です。設置に便利な吸盤・マグネット付き。発売は今月下旬、価格は税別1360円です。

ソニー MDR-NC300D インナーイヤー型ノイズキャンセルヘッドホン



ソニーからデジタルノイズキャンセリングヘッドホンの新作 MDR-NC300Dが発表されました。同時発売されるMDR-NC600Dはヘッドバンドタイプですが、MDR-NC300Dはインナーイヤータイプ。「航空機シュミレートノイズ」下で約18dB(約98.4%)のノイズを低減します。また、音質劣化を最小に抑え、原音を忠実に再生するソニー独自のフルデジタルアンプ「S-master」を搭載。

MDR-NC300Dは、周囲の騒音を分析し、自動で3つのモードを変更するフルオートAIノイズキャンセリング機能を搭載しています。(モードはA:主に航空機内の騒音を低減、B:主に電車やバス車内の騒音を低減、C:オフィスや勉強部屋などのOA機器や空調音を低減)。MDR-NC600Dでは、AI NCボタンを押すことにより自動で3つのモードを選択していましたが、MDR-NC300Dでは、わざわざ環境の変化に合わせてボタンを押す必要がなくなりました。

ヘッドホンとしての仕様は密閉型、CCAWボイスコイル採用の16mmドライバー、インピーダンス16Ω、感度103dB/mW (電源ON時、ただしOFF時は使用不可)、再生周波数帯域 6 - 24000Hz、電池駆動時間はアルカリ乾電池使用時で約20時間。質量はヘッドホン約8g、コントロールボックス約53g。希望小売価格は3万975円。発売は6月21日。

ソニー MDR-NC600D ノイズキャンセルヘッドホン



ソニーからデジタルノイズキャンセリングヘッドホンの新モデル MDR-NC600Dが発表されました。MDR-NC600Dは、「世界初のデジタルノイズキャンセルヘッドホン」MDR-NC500Dのリニューアル版。NC500Dと同様、「航空機シュミレートノイズ (※原文ママ)」下で約20bB、音のエネルギーにして約99%に相当するノイズを低減します。旧モデルとの違いはシルバーからゴールドへのロゴカラーの変更、キャリングケースの小型化などマイナーバージョンアップに留まっています。

ヘッドホンとしての仕様は密閉型、CCAWボイスコイル採用の40mmドライバー、インピーダンス40Ω、感度102dB/mW (電源ON時、ただしOFF時は使用不可)、再生周波数帯域 5 - 24000Hz、電池駆動時間はアルカリ乾電池使用時で約15時間、質量225g。希望小売価格は4万9350円。発売日は6月21日。

インナーイヤータイプのMDR-NC300Dも同時発売です。

Nokiaから「史上最高」ノイズキャンセル ヘッドセット、Bluetooth&有線両対応



ノキアから、「史上最高」「比類ない」と勇ましい形容の通話・音楽用ヘッドセット BH-905が発表されました。左右に32mm径のドライバを備えたオンイヤー式のヘッドホンで、特徴は「最大99%削減」のアクティブノイズキャンセル機能を備えていること、およびBluetoothと有線接続の両方に対応すること。

ノイズキャンセル機能はWonfson Microelectronicsとの共同開発によるもの。左右に計10個搭載されたマイクのうち8つを使ったフィードフォワード式を採用しており、BH-905は(定義はよく分からないものの) この方式を採用した世界初の製品。Bluetoothでは通話とステレオ音楽転送に対応するほか、曲送りや一時停止などのリモコンボタンもヘッドホン側に搭載します。音質とノイズキャンセルにはかなり自信があるらしく、価格もそれなりの285ユーロ / 約3万8000円。ヘッドホン部分の性能諸元はリンク先のpdfチラシで見られます。グローバル市場向けに今年8月より販売予定。



[Thanks, Stephen R.]

Read -- プレスリリース
Read -- 製品サイト(動画あり)
Read - 仕様表 (pdf)

HDMI 1.4の詳細発表、ネット接続&3D対応、ケーブルは5種類



先日お伝えしたHDMI 1.4 仕様の詳細が、HDMI Licensingより公式に発表されました。内容をざっと書くと、HDMI一本でネット接続も可能になる最高100MbpsのEthernetチャンネル対応、映像とは逆向きのオーディオチャンネル対応、3D画像フォーマットのサポート、4096x2160 24Hzや3840x2160 24Hz/25Hz/30Hzといった高解像度対応、デジタルカメラ用の色空間sYCC601 / Adobe RGB / AdobeYCC601対応、車載システム向け対応、といったところ。おおむね既報のとおりです。

予想外だったのはHDMI 1.4規格として、5種類ものケーブルが登場すること。1080i/60に対応するふつうケーブル、1080p以上やDeep Color・3D画像にも対応するハイスピードケーブル、Ethernetに対応したふつうケーブル、Ethernetに対応したハイスピードケーブル、そして車向けケーブルです。また、従来より約半分の小ささとなった19ピンのマイクロコネクタも発表されています。「節子さん、ハイデフでFPSやりたさに有線ケーブルを買ったんじゃがネットに繋らんのだわ......」「あらあらお爺さん、それはHDMI 1.4ハイスピードケーブルですけどEthernetには未対応ですよ」なんて会話が世界中で聞かれるのではないかと今から心配です。

手作りジオデシックドームシアター、定員一名




料理のレシピからほかに誰も作らないようなものの作り方まで詳細に解説することでお馴染みのinstructablesに、今度はGeodesic Media-Podを名乗る引きこもりポッドが投稿されました。前面がドアになっていて、気が済むまで殻に籠もることができます。

自分だけの5.1chサラウンドシアターや、大音量でゲームが遊べる個室が欲しくなったことはないかい? という作者の問いかけに共感する方は多いでしょうが、作り方は多数の三角形を切り出して五角形 / 六角形を作り、(半)球形になるよう貼り合わるという、なんのひねりもないもの。作者のgreg0594さんは、引きこもるためならなんでもやるタイプと思われます。

なお素材はダンボールなので、とってもエコロジー&エコノミー。スピーカー、換気システムも搭載しています。ただしフライトシミュレータで撃たれたときに振動するとか、お腹が空いたときにキッチンまで転がっていくとか、外敵をスーパーレーザーで破壊するとかいった機能はありません。インスパイアされた皆様による第二弾、第三弾が期待されます。続きには動画を掲載。

bluetribeからiPodになりすますBluetoothオーディオレシーバ



野心的なBluetooth製品を次々とリリースしているシグマ A・P・Oのbluetribeブランドから、ドックコネクタを備えたBluetooth オーディオ・レシーバ SBT05WH / BKが発表されました。製品の分類としてはA2DP / AVRCP対応のBluetoothレシーバすなわち携帯電話など発信側のBluetoothオーディオ機器から信号を受けてスピーカーにつたえるものですが、おもしろいのはiPodドック用のコネクタを搭載していること。

つまりドックコネクタにiPodのかわりに接続することで、iPod用ドックスピーカー製品を汎用のBluetoothワイヤレススピーカーに変えてしまいます。仕様はBluetooth v2.1、出力 Class 2 (10m)、A2DP / AVRCPプロファイル、SCMS-Tでプロテクトがかかったワンセグ音声にも対応、パスコード0000など。電源はドック側から取得するため、充電機能のあるドックでないと使えません。発売は5月上旬、価格はオープン、オンライン直販で5980円。

巨大スピーカー付きiPodドックTailgater

Ion Audio's Tailgater is the iPod dock that salutes those who rock

スピーカーの付いたiPodドックが欲しい、それもとにかくデカいスピーカーが欲しい、とお考えの方へ。Ion Audioの新製品Tailgaterは見てのとおり、巨大スピーカー付きのiPodドック、あるいはiPodドック付きの巨大スピーカーです。初代iPodからiPhoneまですべて対応(ただし一部iPodはヘッドホンジャック接続)。音声入力端子を備え、持ち運びに便利なハンドル付き。マイクも付属しています。大きさ、重さは不明ですが、ロック魂か仲間の助けがあれば問題ないレベルのはず。ポータブル仕様なので内蔵バッテリーで8時間動作します。価格は$199。

なお、兄貴分のIon iPA03は国内でもすでに販売されています。なかなかユニークなデザインの公式サイトによると、こちらもiPodドック付き、マイク付属で、大きさは39 x 30 x 47cm、重さは16kg。価格は4万1790円です。

[Via iLounge]

Read - Tailgater(海外版サイト)
Read - iPA03(日本版サイト)

パイオニアから実売3万円のBlu-rayプレーヤー



パイオニアから新しいBlu-rayディスクプレーヤーが発表になりました。高スペックから順に「BDP-LX52」「BDP-320」「BDP-120」の三機種で、いずれも1080/60i・1080/60p・1080/24p出力、Deep Color出力に対応(LX52と320は48bit、120は36bit)。全機種でBlu-rayの1080/24p出力、DVDの1080/60pアップスケーリングが可能です。出力端子はHDMI / コンポーネント / コンポジット、光デジタル音声 / アナログ2ch音声が各1つ。BD-LIVE、AVCHDディスク再生にも対応しています。

加えてハイエンドのLX52とミドルレンジの320は、PDP / LCD / プロジェクターといった出力先に応じて画質を調整するビデオアジャストモードや、トリプルHDノイズリダクションシステムを搭載。外付けハードディスクの接続やAVCRECディスク再生に対応しています。ハイエンドLX52だけの売りは、HDMI接続によるマルチチャンネル音声のジッターフリー伝送「PQLSマルチサラウンド」機能を備えていることです。

エントリーモデルのBDP-120は基本スペックに加え、同社のKUROに最適な画質アジャスト機能を搭載。また、なぜか本機種だけCMスキップ、CMバック機能、実測0.8秒のクイック起動に対応しています。加えて省エネ設計で消費電力は「ブルーレイディスクプレーヤーとしてトップレベル」の17W。

発売はいずれも五月下旬の予定。価格はBDP-LX52が8万8000円、BDP-320はオープンプライス / 店頭予想4万5000円前後、そしてBDP-120はオープンプライス / 店頭予想3万円前後。国内では長らく総合エンターテインメントマシンが最安Blu-rayプレーヤの地位を守っていましたが、それを下回る専用機もようやく増えてきました。

パナソニック、DLNA・YouTube対応BDプレーヤDMP-BD60を発売



パナソニックからBlu-rayプレーヤーの新モデル「DMP-BD60」が発表されました。同社のレコーダー製品で実績のある高精度色信号処理技術「新リアルクロマプロセッサ」を搭載しています。映像では1080 / 60p・1080 / 24p出力、ディープカラー出力、x.v.Color出力にそれぞれ対応。音声ではDolby Digital Plus、Dolby TrueHD、DTS-HDに対応しています。(もちろん、それぞれ対応テレビ、ケーブル、アンプを利用の場合)。また圧縮時に失われた高調波成分を復元する「新マルチチャンネル デジタル リ.マスター」も搭載します。(サンプリングレートが48kHz以下のコンテンツに有効)。

高画質・高音質に加えた特長はネットワーク機能が充実している点。DLNAに対応しており、レコーダやPCなどDLNAサーバに保存した映像を再生できます。コンテンツ保護規格であるDTCP-IPもしっかりサポートするため、たとえばディーガに保存した地デジ番組もそのまま再生可能。さらに同社の海外モデルではテレビ側に載せているしているYouTube動画再生機能も搭載しました。SD / SDHCメモリーカードスロットでは、カードに保存したAVCHD / AVCHD Lite動画の再生も可能。出力端子はHDMI / D端子 / コンポーネント / コンポジット、光デジタル音声(50Mbps) / アナログ音声出力。ほかにはVIERAリンク対応、待機時消費電力0.4Wなど。価格はオープンプライス / 店頭予想 5万円前後。発売は今月25日の予定です。

薄さ0.2mmのフラットパネルスピーカー FFL



フラットパネルスピーカはもはや新しくもありませんが、英Warwick大学のスピンアウト企業 Warwick Audio Technologiesが発表した技術はひと味違います。 FFL (Flat Flexible Loudspeaker)と呼ばれるこの透明フィルム状スピーカは、厚さ0.2mm程度と大変薄いことが特徴。現状でA3〜A5サイズでの動作が確認されているほか、この手のスピーカでは小さくなりがちな音量も80〜105dBと実用範囲に収まっています。

構造はSTAXのコンデンサ型ヘッドホンなどで採用されているESLとおなじく、絶縁膜を2つの導体膜でサンドするだけというシンプルなもの。FFLでは片側の導体膜に多孔質膜を採用し、その穴のサイズを最適化することでドライブ電圧の低減などが図られました。 安価に作成することが可能になれば、天井や壁面にフィルムを貼付けた壁スピーカや街頭広告、車のダッシュボード周りなど種々の応用が期待されます。同社では製品を年内にも出荷する見込み。続きに構造図を掲載。




Resources


AOL News

Other Weblogs Inc. Network blogs you might be interested in: