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AndroidとChrome OSはいずれ統合される。たぶん(Google創業者セルゲイ・ブリン)


GoogleのOSといえば順調に対応端末を増やしているAndroid、あるいはついに公開されたChrome OSが挙げられます。かたやスマートフォン向け、かたやネットブック向けという違いはありますが、Android採用ネットブックが実在することを考えても両者の境界は早くも曖昧です。そもそもなぜふたつあるのかについては深遠な理由があるはずだよ派から、きっとなにも考えてないよ派まで諸説あり。そんなところにGoogle創業者のセルゲイ・ブリン氏から実に分かりやすいメッセージが聞こえてきました。いわく「AndroidとChrome OSはそのうち一体化するだろう」。

この発言は先週開催されたChrome OSプレゼンイベントで聞かれたもの。一体化を見込む理由として、どちらのOSもLinuxベースであり、Webkitを活用している点を挙げています。ただしいつ、どのように一体化するのかという点については言及なし。そもそもChrome OSの正式登場は来年後半と言われており、一体化はするだろうけど、あまり先のことを考えても仕方ないということかもしれません。Googleとしてはネットブック向けOSの解であるChrome OSは高速起動してセキュアでChromeが走れば下はなんでもいいという都合もあります。

なおこの数日前には同社会長兼CEOのエリック・シュミット氏がCNETのインタビューに答えて、現時点ではどちらのOSがどう成功するとも判断できない、今後オープンソースコミュニティや市場が自然な棲み分けを見出していくだろう、"the future will unfold as it does "とこれまでの見解に近い返答をしています。OSの一体化の前にまずは幹部間での意見の一体化が必要かもしれません。ふたつで十分などと考えず、第3第4のOSが出てくる可能性にも期待しましょう。

[via Download Squad]

[Original image courtesy of Rich Dellinger]

ソニエリ XPERIA X10、英国では来年2月発売予定



ドコモが来春~夏の発売を検討中と明かすなど国内でも注目のAndroid携帯 XPERIA X10 は、海外では来年2月にも出荷されるようです。画像はSony Ericssonの英国ストアに掲載されたもの。現在は予約受付中ステータスとなっており、想定発売日は Feb , 10とされています。今月初めにロンドンで開催された発表イベントでは「2010年前半」発売予定とのアナウンスでしたが、少なくとも英国では、来年前半のかなり早い時期に購入できそうです。一方、3.7インチ有機ELディスプレイにX10とおなじSnapdragonプロセッサを載せたソフトバンクの「Android (仮)」端末は「来春」に登場する予定。

[Thanks, Matej]

ソニエリ XPERIA X10、ドコモは来春~夏の発表を検討中


ドコモの冬・春モデルで姿を現すことのなかったSony Ericsson製 Android端末 XPERIA X10 は、春~夏の登場となるようです。ITmediaによれば、同社の山田隆持社長は製品発表会でXPERIA X10について触れ、「最終検討中だ。来春から夏にかけてドコモから出したい」とコメント。まあ春から夏というのはSony Ericssonのいう来年前半の発売予定とそれほど矛盾しませんし、実機動画を見るかぎりいますぐ出すと言われても不安を煽るだけだったので、発表見送りで良かったのかもしれません。来春発売というソフトバンクのAndroid端末と正面衝突になりそうなのも楽しみ。待ちどおしい方はプロモ動画 & 公式画像などをどうぞ。

ソフトバンクのAndroid端末は来春、有機EL画面 & Snapdragon採用



事前予想に比べると比較的落ち着いた内容となったソフトバンク、ドコモ両社の新製品発表ですが、サプライズもありました。ソフトバンクがプレスリリースの末尾でさりげなくAndroid端末の投入を発表しています。いわく同社初のAndroid端末は3.7型の有機EL液晶を備え、1GHz CPUのSnapdragonを採用したもの。発売は来春となっており、なんらかの事情で今回の冬・春モデル発表に間に合わなかった、あるいは敢えてタイミングをずらしたと考えられます。

海外ではモトローラのDroidをはじめ多数のAndroid端末が発表されている今日このごろですが、3.7型の有機ELにSnapdragon搭載という端末はいまだ発表されておらず、国内独自 / 先行モデルか、世界同時発表に近い新作になる模様です。一方、国内で初めてAndroidを投入したドコモは今日の日経にまでソニーエリクソン製Android端末発売と書かれていたのに、正式発表はなし。ただしXperia X10を来春から夏に投入するかもという話ですので、どちらが先になるのか楽しみです。

Read - ソフトバンクプレスリリース
Read - 日経記事

ソニー・エリクソン XPERIA X10 プロモ動画&公式画像


ロンドンでの発表イベントに続いて、Sony Ericsson XPERIA X10の公式サイトがオープンしました。またプロモ動画も公開されています。ソニエリ初の Android スマートフォンであり、独自 UIやアプリ群を含む UX プラットフォーム ("Rachael") を採用する製品ファミリ第一弾となる XPERIA X10については発表記事 & 実機動画を参照。

発表イベントで披露された実機はまだ製品版ではないためか肝心の独自アプリ Timescapeが実質的に評価不能の状態でしたが (「動いているかいないかでいえば動いているときもある」くらいの速度)、プロモ動画では新世代のユーザーエクスペリエンスを名のるにふさわしい速度で颯爽と動いています。ハードウェアとしては高速なSnapdragonプロセッサを採用しており、Androidブラウザや Mapアプリは高解像度画面でもまともな速度で動いているだけに、2010年前半の発売までには最適化してイメージ動画そのままになってほしいものです。

ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定


ティーザーでの予告どおり、Sony Ericssonが同社初の Android スマートフォンを正式発表しました。製品名は " Rachael " (コードネーム) あらため XPERIA X10。初代 X1や先日登場したばかりのWindows Mobile機 X2を継ぐ XPERIAシリーズフラッグシップとして、予想されていた X3を一気に飛び越えて2桁の X10と命名されています。発売は2010年前半予定。

主な仕様は 4インチ 854 x 480液晶ディスプレイ (静電容量式タッチスクリーン)、1GHz Snapdragon プロセッサ、1GB内蔵メモリ + microSDスロット、WiFi、Bluetooth、A-GPS、8.1Mピクセル AFつきカメラなど。OSは Android 1.6。サイズは119 x 63 x 13mm、135g。

鳴り物入りで登場したモトローラ DROIDとおなじ高解像度・大画面 や Snapdragonプロセッサといったハードウェアも魅力的ですが、X10の売りはAndroidのうえに独自の「UXプラットフォーム」を載せていること。ソニエリの解説いわく、この「UX (User eXperience) 」は3Dアニメを多用したリッチなGUIに留まらず、携帯としてのユーザーエクスペリエンスの根幹にかかわる「シグネチャーアプリ」やソーシャルネットワークの統合などを含む独自の「プラットフォーム」という位置づけ。UXプラットフォームはフラッグシップである X10を手始めに、2010年以降登場するソニエリ携帯に採用される予定。

具体的な「シグネチャーアプリ」としては、同一の相手からのメッセージを電話・メール・Twitter・Facebookといった手段を問わず串刺しで並べる Timescape、その音楽・動画版ともいえる Mediascapeがあります。どちらもコンセプト動画が流出していたもの。また、写真に映っている人物とコンタクトを関連づける顔認識で写真をタップしてメッセージといった機能もあります。実際にどこまで動くのか?は続きに掲載した実機デモ動画をごらんください。

ソニエリのAndroid携帯 "Rachael" ティーザー、独自UIデモ



ソニエリの新スマートフォンとして注目を集めている "Rachael" にいくつか新情報が出てきました。コードネーム "Racheal" はSony Ericsson 初のAndroid 採用端末として、おそらくXPERIAブランド(XPERIA X3 ?)での登場が期待される製品。従来は 800 x 480 以上の高解像度らしい、Snapdragon 級の高性能プロセッサを載せているかも、生のAndroidとはまったく異なる独自の UIを採用しているっぽい、などが語られてきましたが、ソニエリは11月3日の日付とともに新端末らしきティーザーを載せています。

続きに掲載した動画は筐体のアップが映るのみの内容ながら、デザインは7月あたりに流出していた「新XPERIA端末」のそれとほぼ同一。また"Rachael" 独自UIは電話やメールだけでなくFacebookやTwitterも並列に扱うカードベースのコンタクトアプリ(とされる非公式動画) が以前から出回っていましたが、今回はメディアプレーヤのUIコンセプト (らしき非公式動画) もでてきました。動画は両方とも続きに掲載。XPERIA X3 / Rachaelの詳細はまもなくお伝えできる見込みです。

ASUS、2万円以下のEee PC「高峰」を来年Q1発売・Android 採用?


留まるところを知らないノートPC価格競争のなか、火付け役の一人であるASUSのCEO Jerry Shen氏が今度は6000台湾ドルのEee PCを来年第1四半期に発売すると発言しています。日本円にそのまま換算すると1万7000円以下。Shen氏いわくこれは同社の「秘密兵器」で、AtomではなくARM系チップを採用したEee PC高峰(Eee PC Peak?)と呼ばれているもの。

ASUSの Smartbook (ARM系ノート) といえば、SnapdragonベースでOSにAndroidを採用をした試作機が今年のComputexで発表されています。試作機そのままでもインパクトのある製品になりそうですが、いまさら秘密兵器と言うからにはもうひとひねりあるかもしれません。

[Via Shanzai]

ドコモとソフトバンク、冬モデル発表は来月10日


AUに続き、NTTドコモとソフトバンクモバイルの冬モデルが来月10日(火)に発表されます。一週間ほどまえに発表会開催を告知していたドコモに対し、当初は前日開催を予定していたソフトバンクが合わせて来たかたち。両者は夏モデルも同日(5月19日)に発表した睦まじい関係です。

ドコモから発表が期待されるのは、マイクロソフトから事前予告のあったWindows Mobile 6.5端末。CEATECで展示されていた東芝T-01Aの6.5版は登場するのか(※書いたそばから発表されました)。夏頃の日経にはサムスンのWindows Mobile端末を販売するという情報も掲載されていました。同じ日経の記事にはソニー・エリクソンからAndroid端末を調達するという話もあり。Rachaelと呼ばれる謎の端末がようやく登場するかもしれません。米国で発表になったばかりのBlackberry Bold 9700が間に合うのかも気になるところです。

一方のソフトバンクもマイクロソフトのWindows Mobile 6.5を発売するリストに名前を連ねており、すでにX01SC(サムスン)やX02T(東芝)といったWindows Mobileっぽい機種の型番がBluetoothやWiFiの認証通過で明らかになっています。認証情報を見る限り、X01SCはOMNIA PROと呼ばれているストレート端末ではないかといううわさ。サービスの拡充も含め、ライバルの「スマートフォンはまだ早い」発言へどのような回答が行われるのか注目です。もちろん、スマートフォン以外もたくさん出る見込み。

Read - 「2009年度冬春モデル 新商品・新サービス発表会 ライブ配信」NTTドコモ
Read - 「NTTドコモ、スマートフォン拡充 「グーグル携帯」など」日経IT
Read - 「「スマートフォンはまだ早い」 au、メール無料と"全方位端末"で春商戦へ」ITmedia

動画:Android 2.0搭載のモトローラ DROID 発表、実機ギャラリー


Androidはついこのあいだ1.6が出たばかりですが、先日早くも2.0の詳細が発表され、あっというまに初めての2.0対応端末まで正式発表されました。開発したのはモトローラで、名前はDroid。米国ではVerizon Wireless用端末となり、同社ネットワークに対応する初めてのAndroid端末でもあります。iPhoneを「物理キーボードがない」「複数アプリを同時に起動できない」「開発がオープンじゃない」などと皮肉ったティーザー広告「Droidはできる」(Droid Does)が以前から展開されていたこともあり、色々な意味で気合と期待の込められた存在です。

というわけで性能も気合と期待に見合ったかたち。基本仕様は854 x 480解像度の3.7型ディスプレイ、デュアルLEDフラッシュ付きの500万画素カメラ、550MHzのCPUなど。16GBのmicroSDカード付き。WiFi、Bluetooth、GPSはもはや当然のたしなみです。Android 2.0には、発表されたばかりのGoogle Maps Navigation (BETA)を搭載。サイズは117 x 61 x 13 mmで、モトローラいわくスライド式QWERTYキーボード搭載のスマートフォンとしては最薄です。

続きにも大量のギャラリー、そして実機動画を掲載。iPhoneとのブラウザ比較もあり、かなり動きが良くなっていることが分かります。米国での発売は11月6日。

震撼 (Google Maps Navigation)




Google Maps Navigation (Beta) 発表直後。青はGarmin、赤はポータブルGPSナビのTomTom。

Google, 無料の音声ガイド付きカーナビをAndroid 2.0に提供


Googleが無料のカーナビアプリ Google Maps Navigation (Beta) を発表しました。GPSとインターネット接続を備えた Android 2.0携帯向けに提供されます。アプリとしてはGoogle Mapsを拡張したもので、衛星写真やストリートビューを組み合わせた3D表示でいわゆるターンバイターンのナビゲーションを実現します。

機能は現在地や指示を読み上げる音声ガイド、ハンズフリーで周辺・経路検索ができる音声サーチ、リアルタイムの渋滞情報など。検索は現在地の周囲だけでなく目的地までのルートから探すよう最適化されているほか、マップにガソリンスタンドやATM、レストランといったスポットのレイヤーを表示することも可能。車線の変更や目的地はストリートビューを利用して実際に走行した視点からの画像でガイドします。また対応する端末では、車載ドックに載せることで「腕を伸ばした距離」に最適化された大きなアイコンの独自UIモードに切り替わります。

下はスクリーンショットとプレゼンからのスライド、続きにはGoogleによる発表の動画と機能紹介を掲載。Android 2.0端末にとっては、特に車社会では非常に魅力的な付加価値であり、また従来の単体ナビメーカーにとっては恐ろしい競争相手の出現です。Google Maps Navigation (Beta)が利用できるのは現在のところ米国のみ。



Android 2.0 "Eclair" 詳細発表、対応SDKリリース


Google が Android 2.0 " Eclair " の詳細を発表、対応SDKの提供を開始しました。Android 2.0「エクレア」は、つい先日リリースされた市販端末向け最新バージョン 1.6 「Donut」に続く次期大型開発ブランチ。内容はデフォルトアプリの機能強化やユーザーインターフェース改善にはじまり、OS内部の新フレームワーク追加やBluetooth 2.1 + 新プロファイルサポートなど多岐に渡ります。

ユーザー寄りのハイライトを挙げれば:
  • Exchangeサポート(有効・無効は端末メーカーしだい)。
  • マルチアカウントサポート。複数のGoogle / Exchangeアカウントを本体側の(OS組み込みの) メール・コンタクトと同期可能に。メールアプリでは複数アカウントをまとめたCombined Inboxを追加。
  • サードパーティー向け「Sync adapter」サポート。外部のデータソースと本体側データのsyncが可能に。
  • Quick Contact。コンタクトの顔写真アイコンをタップすると通話・SMS・Gmailといった連絡手段のアイコンがポップアップしてすばやくアクセスできる。組み込みの電話帳だけでなく、カレンダーやIMといったほかのアプリからも利用可。
  • SMS / MMS 履歴検索
  • ソフトウェアキーボードの強化。レイアウト改善、マルチタッチサポート、入力履歴やコンタクト名を補完する辞書改善。
  • ブラウザはブックマークにページサムネイル追加、ダブルタップでズームなどUI 改善。内部的にはHTML5のクライアントサイドデータベース、アプリケーションキャッシュ、Geolocation APIサポート。<video>タグ埋め込み動画の全画面再生。
  • カメラはフラッシュ(アドビじゃないほう)サポート、デジタルズーム、シーンモード、ホワイトバランス調節、マクロ、カラーエフェクト追加。
またプラットフォーム全般としては上記の新機能にアクセスする新API 追加のほか、
  • Bluetooth 2.1 サポート。OPP プロファイル (Object Push, 名刺やコンタクトの送信)、PBAPプロファイル(Phone Book Access, 電話帳アクセス)の追加。
  • グラフィックスアーキテクチャの刷新。ハードウェアアクセラレーションの改善で描画性能の向上。
など。2.0の新機能に対応した SDKはすでに提供がはじまっています。Android 2.0をプリインストールする端末は米Verizonがまもなく発表する「Droid」シリーズのほか、年内に各社から発売予定。Googleでは開発者に向けて、新端末に備えてアプリが 800 x 480 や 854 x 480といった高解像度で動くことを確認するよう呼びかけています。続きは公式のAndroid 2.0紹介ビデオ。

[Via MobileTechWorld]

Read - SDK support announcement
Read - Android 2.0 changes

軍用 AndroidアプリRATS、Raytheon社が開発中

Raytheon deploying Android-powered RATS on battlefields in Afghanistan and Pakistan

アンドロイドを戦場に投入する......SFじみた話に聞こえるかもしれませんが、ここでいうアンドロイドとはGoogleのモバイルプラットフォーム Android のこと。軍需製品メーカーの米Raytheonが、Androidで動作する戦場用アプリを開発しています。その名もRaytheon Android Tactical System 略して RATS。このネーミングセンスはいかがなものかと思います。

RATSの基本機能は、戦場の仲間や無人偵察機の位置を地図上で追跡できるというもの。Google Latitudeみたいなものでしょうか。敵の端末を奪えばメタルギア・ソリッドごっこができそうです。ほかにも偵察機のカメラ映像を見たり、不審物の写真や映像を撮影して仲間や本部に転送したり、あるいは端末内蔵のカメラで指紋を撮影して施設の個人認証がわりにしたり。あとはTwitterやIRCと連携してくれれば、鬼ごっこアプリとして言うことなし。

なぜAndroidなのかというと、ずばり安く作れるから。こうした軍用端末は一台あたり数百万円ということも珍しくありませんが、Androidベースであれば数万円程度での提供も可能とのことです。ただし実用化の時期は未定。ミニマップを見ながらの戦闘はFPSあがりの兵士にぴったりかもしれませんが、iPod touchスナイパーには気をつけましょう。

Acer Aspire one D250にAndroid + Window デュアルブート版

Acer's Android netbook now up for order, Windows 7 version coming soon

世界初のAndroidネットブックを発売するよ! でもAndroidだけじゃまだ困るかもしれないからWindowsデュアルブートにしたよ!のエイサー Aspire one アンドロイド版が米Amazonで予約開始となりました。モデルは10.1インチのD250、仕様はAtom N280、1GB RAM、160GB HDD、802.11b/gなど要するに(旧) ネットブック標準。OSはAndroidのほかWindows XP Homeを載せています。価格は349.99ドル。Windows 7とAndroidのバージョンは掲載されていません。

[Via netbooked]




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