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クリエイティブX-Fi GO! USBメモリ型サウンドカード


クリエイティブから、小型のUSB外付けオーディオユニットSound Blaster X-Fi GO!が発表されました。 長さ6.5cmほどのUSBスティック型にマイク入力とヘッドホン出力を備え、また本体内蔵の1GBメモリでUSBメモリとしても使用できます。必要なソフトウェアやドライバ類もこの本体メモリに保存する仕組み。

USBサウンドカード(サウンドスティック?)としてはクリエイティブ自慢のX-Fi テクノロジーを搭載。高音質化のX-Fi Crystalizer、バーチャルサラウンド化のX-Fi CMSS-3Dに対応します。音声APIとしては各種ゲームで採用されているEAX Advanced 4.0に対応 (※ハードウェアアクセラレーションはありません)。

発売は9月下旬、クリエイティブストア価格は4980円。対応OSはWindows VistaまたはXP。X-Fi テクノロジーによる高音質化はもちろん、形だけヘッドホン出力があってもノイズで聞いていられないPCでは重宝しそうです。

クリエイティブ ZEN Mozaic 「モザイクデザイン」プレーヤ



ZENの後継機ZEN X-Fi、歩数計入りのZEN Krystal (国内未発表)と立て続けに新機種を投入してきたクリエイティブから、また新しいポータブルプレーヤ ZEN Mosaicが発表されています。Mosaicは約43gの本体に1.8インチ128 x 160液晶ディスプレイを搭載、動画再生にも対応するミニプレーヤ。クラスとしてはCreative ZEN V / V Plusの後継にあたります。特長は本体にモノラルスピーカーを搭載すること、およびauのアレになんとなく似ている「モザイクデザイン」の採用。

仕様としては容量2 / 4 / 8GB、mp3 / WMA (DRM10) / WAV再生、動画はトランスコードした独自形式AVI、静止画はJPG、バッテリーは3時間充電・音楽32時間再生・動画5時間再生。FMチューナーにボイスレコーダ機能も搭載します。クリエイティブストア価格(発売時期)は8GBブラックが1万3800円 (8月上旬)、4GB ブラック・ピンク・シルバーが1万800円 (9月上旬予定)、2GB ブラックが8800円(8月上旬)・2GB ピンクが8800円 (9月上旬予定)。

クリエイティブ ZEN Krystal 歩数計入りミニプレーヤ

フラッグシップのZEN X-Fiを発表したばかりのクリエイティブから、今度は小型オーディオプレーヤの新作ZEN Krystalが登場します。本国より先に香港Creativeのサイトに掲載されているのは、「小石」プレーヤ ZEN Stone / Stone Plusに近い57 x 37 x 10.8 mmサイズで重さ22g、64 x 64 ピクセル ELディスプレイを備えたZEN Krystal。

MP3 / WMA (DRM 9対応)を再生するオーディオプレーヤ機能のほか、消費カロリーや速度(の概算)も表示できる歩数計、ストップウォッチ機能を備えたスポーツ向け機種です。そのほか付加機能はFMラジオ、ボイスレコーダ、歩数計のセンサーを使うらしいゲーム各種など。容量は4GBモデルのみがラインナップされています。直販ストアにもまだ入荷されておらず発売時期・価格ともに不明。

[Via anythingbutipod, 本家Engadget]

クリエイティブ ZEN X-Fi 正式発表、「赤壁」限定モデルも登場

Creative X-Fi Red Cliff
クリエイティブの新型ポータブルプレーヤ ZEN X-Fiが正式発表となりました。ZEN X-Fiは現行ZENとほぼおなじサイズのまま、クリエイティブ自慢の高音質化技術 X-Fiを組み込んだモデル。初代と同様SDカードスロットで容量を拡張できるほか、無線LANを内蔵してインスタントメッセージやPCからのストリーミングに対応しました。またスピーカーが追加されたのもポイント。

WiFi入りのZEN X-Fi with Wireless LANとなしのZEN X-Fi の2モデルがラインナップされており、価格はwith 無線LANの32GBモデルが399シンガポールドル。日本円にして3万1000円くらい。無線LANなし・8GBモデルはS$229、約1万8000円。また金城武が諸葛亮を演じる映画「赤壁 レッドクリフ」モデルが数量限定で用意されます。シンガポール本国ではすでに発売中。

追記:国内でもプレスリリースがでています。無線あり32GBは直販限定の3万2800円、無線あり16GBは販売店限定の2万2800円、無線なし8GBはオープンプライス・クリエイティブストア価格1万7800円。7月中旬から出荷予定。

クリエイティブ ZEN X-Fi 続報、仕様



クリエイティブZENシリーズのファンサイトepiZENter.netより。新作ZEN X-Fi の続報がいくつか掲載されています。ZEN X-Fiは現行のZENとほぼおなじ筐体・画面サイズ(2.5インチ)に高音質化技術X-Fiを搭載した機種ですが、現在判明しているのは:
  • 対応する音声フォーマット:MP3, WMA, AAC, WAV, Audible
  • 動画:WMV, MPEG-4 SP, DivX 4/5, Xvid, Motion JPEG
  • X-Fi テクノロジーはX-Fi CrystalizerとExpandの二種類
  • 無線LANは搭載モデルと非搭載モデルが存在する。用途はストリーミング視聴、Y!とWindows Live メッセンジャー互換IM。
  • FMチューナー、ボイスレコーダ
  • 「プレミアム」なヘッドホン(ep-830)付属
  • バッテリーは音楽36時間 、動画5時間再生
など。SDカードスロットは無印ZENから継承、スピーカーは新趣向。再生フォーマットは無印とかわらず、バッテリー駆動時間は微妙に伸びているといったところです。容量については不明ですが、epiZENterのソースによれば8, 16, 32GB版が用意される見込み。注目の無線LANを使ったアプリケーションの詳細については不明のまま。

クリエイティブから高音質化技術・WiFi・スピーカー内蔵のZEN X-Fi



数カ月前から噂されていたクリエイティブの新「ZEN」プレーヤがついに姿を現しました。ファンサイトepiZENter.netが入手したリーク画像と英Creativeサイトのダウンロードセクションから判明したのは、クリエイティブ自慢の高音質化技術X-Fiを搭載した新機種ZEN X-Fi。さらにインスタントメッセンジャーやストリーミングに使える無線LANの搭載も明らかになっています。

ZEN X-Fiの本体は現行のZENとほぼおなじ「カードサイズ」。側面(とおそらく背面)がクローム仕上げになりiPod touchや初代iPhone風になりました。またZENでは4方向+決定ボタンだった部分が9分割になっています。SDカードスロットやマイクを引き続き搭載するほか、ちょっと映像コンテンツを観るときなどに便利なスピーカーも内蔵しています (本体下側面のスリット部分)。

製品名にもなっているX-Fi技術は、音源の圧縮過程で失われた成分を補完するX-Fi Crystalizer、およびヘッドホン使用時に頭内定位を解消する(フロントスピーカーから聞こえているように感じさせる) 「X-Fi Expand」が搭載されます。また無線LANではインターネット上または家庭内のサーバからコンテンツをストリーミングやダウンロードする機能に加えて、やや意外なことにIMクライアントまで用意されるようです。

epiZENterによれば、IM機能はCreativeのサーバを介してYahoo!メッセンジャーやMicrosoft Live! (MSN)メッセンジャーとやりとりできる仕組み。ボタンが9分割になっているのはケータイ風にテキストを入力するため。ユーザーガイドによると、Wi-Fiは内蔵モデルとそうでないモデルが用意されます。

Creativeの公式サイトに記述が見つかっているもののまだ正式発表ではないため、上記の内容は不正確だったり発表までに変更される可能性もあります。ポータブルプレーヤの多機能化はiPod touch (iPhone)がソフトウェアプラットフォーム化して別の次元へ、マイクロソフトのZuなんとかが無線LANと「ソーシャル」をキーワードにした進化を遂げていますが、新ZENもクリエイティブの意地をみせる意欲的なモデルのようです。

PCI-E版 Sound Blaster X-Fi Titanium、Dolby Digitalエンコード対応



クリエイティブから、プロゲーマーFATAL1TYの名を冠したハイエンドサウンドカードの最新モデルSound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series / Pro Seriesが発表されました。前モデルから最大の変化はPCI-Express 1x接続となったこと。またPCI-E接続に最適化されたX-Fi DSPを備え、 リアルタイムDolby Digitalエンコーディング(Dolby Digital Live)にも対応しました。謳い文句は「世界初のネイティブPCI-E接続 ハードウェアアクセラレーション サウンドカード」。

オンボードオーディオではなくわざわざハイエンドサウンドカードを買わせるゲーマー向け機能としては、3D サウンドAPI EAX Advanced HD 5.0のハードウェアアクセラレーション機能、および一部タイトルが対応するサウンドカード側メモリX-RAM 64MBを現行モデルに引き続いて搭載します。Vista対応製品としてはUAAに準拠するほか、Vista環境でEAXをエミュレート実行できるALchemyをサポートします(これも現行機種と同様)。

また新たにDolby Digital Liveに対応したことにより、マルチチャンネルサウンドをS/PDIF一本で出力できるようになりました。既存のX-Fiオーディオ製品が売りとしている高音質化技術X-Fi Crystalizer、仮想サラウンド技術CMSS-3Dも当然搭載します。

Champion SeriesとPro Seriesの違いは、チャンピオンにはマイク・ヘッドホン端子などを備えたフロントパネルが付属すること。入れ子式になっているため5.25インチまたは3.5インチベイのどちらにも装着できるデザインとなっています。価格はPro SeriesがUS$149.99、Champion SeriesがUS$199.99。米国では各オンラインストアで予約受付中。


クリエイティブから100ドル・90グラムのポケットビデオカメラ Vado



クリエイティブから、ポケットサイズのデジタルビデオカメラVadoが登場します。YouTubeなど動画共有サイトへのアップロード用途を狙った製品で、撮影できるのはVGA (640 x 480)解像度だけ。本体もナビゲーションボタンと再生・消去ボタン、2インチディスプレイを備えたキャンディバー型とかぎりなくシンプルなデザインになっています。(上は正面向きの後ろに裏向き・90度回転が重なっている写真。スライドや回転をするわけではありません)。

ストレージは内蔵の2GBフラッシュメモリのみ。拡張カードスロットのたぐいは持たず、かわりにスライド式のUSBコネクタでPCやUSBホスト機器に直挿しして転送&充電が可能です。またテレビにつないでそのまま観られるアナログAV出力端子(ミニプラグ)も搭載します。

似たような製品にはPure DigitalのFlip (1GB版 $150, 2GB版 $180)、もう少し多機能なソニー「ネットシェアリングカム」NSC-GC1 ($200)などが存在していますが、Vadoはさらに安い100ドル。カラーバリエーションはシルバーまたはピンク。国内での販売にも期待したい製品です。

クリエイティブZEN Stone/Plusにスピーカー内蔵モデル



本国シンガポールおよび米クリエイティブのサイトにて、ミニ音楽プレーヤZen Stone / Zen Stone Plusのスピーカー付きモデルが注文可能になっています。価格はZen Stone 2GB with Speakersが$49.99、小さな画面がついているほうのZEN Stone Plus 2GB with Speakersは$59.99。スピーカー搭載のポータブルプレーヤはたまに登場しますが、この大きさと価格で音が鳴らせてしまうのは要らなくても買ってしまいそうな魅力です。

クリエイティブ InPerson WiFi ビデオフォン



FCCにて、Creativeのスタンドアロンビデオ会議デバイス「InPerson」なるものが見つかりました。いわゆるWi-Fiフォンのビデオ通話対応版といった製品で、ミニPCやポータブルプレーヤ的な折りたたみ筐体に7インチ画面と角度調節可能なカメラ、デュアルマイク、有線LANおよび802.11b/g 無線LANを備え、デスクにおいてビデオチャットができます。

WiFiフォンとしてはSIPプロトコルに準拠、H.264コーデックに対応(TIのDaVinciチップ採用)。ビデオ通話サービスのSightSpeedとの統合機能もあり、アカウントがあればそのままPC上のアプリを切り出したように電話帳や通話履歴、自動ログインといったサービスが利用可能。バッテリーはユーザー交換可能なリチウムイオン充電池で、バックライト輝度50%時の連続通話は約2時間。ヘッドホンジャックや外部映像出力も搭載します。

サイズといい形状といいQWERTYキーボードがつけばそのままミニPCのような製品ですが、数字キーパッドとショートカットキー少々で力強く電話だと主張する割り切りはなかなか好感が持てます。WiFiとカメラとマイクとキーボートがあってSkypeほか各社のビデオ通話アプリが走る他社製品より操作も価格も手軽になると思われるものの、価格・発売時期・展開地域は不明。


ギャラリー:Creative InPerson WiFiビデオフォン

クリエイティブZEN 32GB発表、3万9800円




しばらく前から各国版のサイトに登場していたCreative ZEN 32GBモデルが正式に発表されました。国内での発売は12月中旬、価格は3万9800円。クリエイティブストア限定販売となります。ZENはカードサイズで厚さ11mmの本体に2.5インチQVGA液晶ディスプレイを搭載、MP3 / WMA (DRM対応)、AACのほかWMV / DivX / Xvid / Motion JPEG動画の再生にも対応したポータブルプレーヤ。

本体内蔵メモリのほかSDHC対応のSDメモリカードスロットも搭載しているため、最大でさらに32GBを増設可能。内蔵メモリとSDカードでは扱いが違い再生できる形式にも多少制限があるものの、重さ約65gのフラッシュベースで計64GB分のメディアを持ち運べることになります。クリエイティブストアでは通常1050円のオリジナルメッセージ刻印サービスが12月24日まで無料となるキャンペーンも実施中。

クリエイティブ ZEN 32GB / 2GBモデル まもなく登場?



クリエイティブのカートサイズ音楽・動画プレーヤー「ZEN」は充実の機能に加えて容量16GBモデルの存在も魅力のひとつですが、そろそろ32GB版が登場するかもしれません。本国シンガポールのCreativeサイトに一瞬だけ「32GB」の表記が掲載されていたことに続いて、北米クリエイティブのサイトでは製品特長・仕様ページにはっきりと32GB (8000曲または動画120時間)と書かれています。

日本Creativeのページには現在のところ見つからず。日本のクリエイティブオンラインストアでは、期間限定のクーポンで16GBモデルを3万2800円から3000OFF、8GBモデル(2万7800円)および4GBモデル(1万9800円)をそれぞれ2000円OFFにするキャンペーンを実施中。ZENはSDHC対応のフルサイズSDスロットも備えているため、フラッシュベースとしてはほとんど敵なしの「合計」容量を実現できます。が、SDHC側は本体メモリと扱いが違い制限が多いため、本体だけて32GBは歓迎できるモデルです。

[Via epiZENter, thanks Cody and Stu W.]

追記:地域限定か表記ミスかは不明ながら、アイルランド版のサイトでは4GBモデル(139ユーロ)よりさらに安い2GB版(99ユーロ)の目撃情報あり。。

Read -- 製品特長ページ
Read -- 仕様ページ

CREATIVE Aurvana X-Fi ノイズキャンセル&X-Fi入りヘッドホン



クリエイティブから、ノイズキャンセルヘッドホンの新モデルCREATIVEAurvana X-Fiが発表されました。Aurvana (アルバナ) X-Fiは40mm径のネオジウムドライバーを採用、環境ノイズを最大20dbカットするアクティブノイズキャンセラを搭載したヘッドホン。クリエイティブ自慢のサウンドプロセッシング技術X-Fiを内蔵しており、圧縮音源で失われた成分を復元するX-Fi Crystalizer、2chソースを仮想サラウンドに拡張するX-Fi CMSS-3Dそれぞれの効果を側面のボタンで切り換えられます。

ヘッドホンとしての基本仕様は周波数特性が20Hz~20kHz、インピーダンス450Ω(電源On) / 72Ω(電源Off)、音圧感度(1kHz) 105dB/mW(電源On) / 95dB/mW(電源Off)など。プラグ形状は普通の3.5mmステレオミニ。変換プラグや延長ケーブル、本体とアクセサリを収納できるトラベルケースも付属。電源には単四電池x2を使い、ノイズキャンセル使用時に最大20時間、X-Fi有効時に最大9時間利用可能。組みあわせた場合は不明。

発売は11月上旬から、クリエイティブストア価格は2万9800円。クリエイティブからは同時にAurvana Live! (NCやX-Fi抜きの高品位ヘッドホン)、CREATIVE HQ-1900 (スウィベルイヤーカップで折り畳めるモニタリングヘッドホン)、Aurvana In-Ear Earphone(バランストアーマチュア型インイヤーイヤフォン)といったヘッドホン / イヤフォン製品が大量に発表されています。詳しくはリンク先プレスリリースにて。

クリエイティブ MuVo T100 国内発表



クリエイティブのUSBスティック型プレーヤMuVo T100が国内で発表されました。発売は十月下旬、クリエイティブストア価格は2GBが7800円、4GBが9800円。カラーバリエーションは2GBが写真の四色、4GB版は黒白のみ。4GBはクリエイティブストア限定、2GB版は一部店舗でも販売となるようです。仕様としてはMP3 / DRM対応WMA、10時間再生、USB経由で満充電まで 10時間(!) 約3時間といったところ

またクリエイティブメディアでは、MuVo T100やZEN Stoneを対象に3個から対応のレーザー名入れサービスを開始しています。例に挙げられているのは記念品やノベルティ、お歳暮やお中元、語学などの生徒に配る教材、さらに「校歌も入れて、思い出もいれて」な卒業記念etc。USBメモリに使えるタイプならばまったく使われない率が低そうでなかなかよろしいのではないでしょうか。


追記:USB充電時間を約10時間から約3時間に訂正。プレスリリースでは約10時間となっていましたが約3時間が正しいとのこと。ご指摘ありがとうございます。

IFA 2007:クリエイティブ ZEN



こちらもベルリンIFAのフロアより、国内でも発表されたクリエイティブ ZENの実機ギャラリー。カードサイズ(だけどあまり薄くない11.3mm)に2.5インチ16M色QVGA液晶、AACやDivX / Xvidを含むマルチコーデック、最大16GBフラッシュメモリといった充実のスペックとバランスが売りのZENですが、実際のインターフェイスも派手さはないもののシンプルで必要充分、メニューも高速でもたつく印象なし。iPodがおそらくサポートしてこないDivX 4/5やWMV、DRM WMAが欲しくてSDHCスロットが魅力的、と自分に必要なものを分析できるかたには有望な機種になりそうです。

ギャラリー: クリエイティブ ZEN





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