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iTunes 9.0.2 リリース:Apple TV 3.0対応、アクセシビリティ向上、Pre同期妨害



アップル iTunesの最新バージョン 9.0.2がリリースされました。主な内容は Apple TV ソフトウェア 3.0への対応。および、なんだかZuneソフトウェアっぽかったグリッド表示に暗い背景オプションを追加。
  • iTunes 9.0.2 では、Apple TV ソフトウェアバージョン 3.0 への対応が追加され、グリッド表示に暗い背景オプションが追加され、アクセシビリティへの対応が向上しています。
またここ数バージョンすべてに共通の変更点として、アップルに無断で実装された Palm Pre の iTunes 同期がまた無効化されました。Palm側はまた次回の Pre アップデートで対応してくると思われます。

動画: iTunes 9 のiPhoneアプリ管理、ホームシェアリング


iTunes 9の新機能、iPhoneアプリ管理の新インターフェースとホームシェアリングのデモ動画をお届けします。iPhoneアプリ管理は iTunes側からiPhone / iPod touchのアプリ配置をグラフィカルに編集できる機能。従来は端末側でアイコンを長押ししてぷるぷる震えだしたらドラッグアンドドロップでちまちまと変えるほかありませんでしたが、iTunesからはホーム画面とページのサムネイル間で直接ページをまたいで配置できます。

また端末側で発生していた「すでに空きのないページに落とすと順番がずれる」は空白のページに余ったアイコンがひとつ配置されるようになりました。左側はカテゴリや日付で並び替え、検索もできるアプリ一覧。ヒマさえあればApp StoreのTOP 25をチェックしているようなユーザーには非常にありがたい機能です。

もうひとつのホームシェアリングは、自宅の最大5台までのPCでライブラリを共有できる機能。有効にすると「共有」内のホームシェアリングアイコンの下にローカルとおなじ構造のライブラリがぶらさがります。そこから選択して再生できるほか、ドラッグアンドドロップでローカルに直接コピーも可能。「購入したコンテンツ」はどのPCで購入しても自動的に共有されます。が、あくまでiTunes Storeで購入したコンテンツに限ることに注意。なぜかアプリも共有できるため、1台の iPhoneを同期していないPCでも(つまり複数ユーザーのiPhone/ iPod touchでも) 一度購入したアプリを同期できるのも面白いところです。動画は続きに掲載。英語版 iTunesですがどちらも単純なのでひと目見れば分かります。

iTunes LP / Extras発表、歌詞・ライナーノート・メイキング動画などセット販売



iTunesに新機能、iTunes LP / iTunes Extrasが加わりました。iTunes LPは楽曲と同時に再生できる歌詞のアニメーションやライナーノート、アーティストの動画や写真といった追加コンテンツつきのアルバム販売。以前はCocktailの名でうわさされていました。人気曲だけバラで購入するよりもアルバム単位での売上を増やそうという狙いです。LPでの販売は発表イベントでも生パフォーマンスを披露したノラ・ジョーンズなど一部アーティストから始まります。

一方、iTunes ExtrasはiTunes LPの動画版。DVD特典のように、ムービー購入時にインタビューやメイキング動画、フォトギャラリーを見ることができます。両機能に対応したiTunes 9は本日公開。

iTunes 9 発表、iTunes LP対応・アプリ管理機能・Twitter連携



it's only rock and roll イベントは始まったばかりですが、さっそく iTunes 9が発表されました。現時点で判明している新機能は以下の通り。
  • iTunes LP と iTunes Extras
  • iPhoneのアプリ管理機能
  • iPod / iPhoneとの同期設定の進化:アーティスト指定、ジャンル指定で同期など
  • Genuis Mixes:Geniusプレイリストをエンドレスで作成・再生
  • Home Sharing:5台までの認証済PC間で音楽・動画などをコピー可能
  • Twitter & Facebook連携
  • ギフト購入、ウィッシュリストの追加
  • プレビュー操作、全画面表示などインタフェース面での改善
提供は本日からです。

[Thanks, Dev]

Gallery: iTunes 9

ビートルズのiTunes配信は本日発表 (オノ・ヨーコ談)


ビートルズの全オリジナルアルバム・リマスター盤が本日、全世界で発売されました。さらに海外ではゲーム、The Beatles: Rock Bandも本日発売。そして本日9月9日はアップルによるrock and rollイベントの開催日です。アップルの発表イベントはだいたい火曜日なのに今回は水曜日。これらの符合が読み取れることはひとつ......ビートルズのiTunes配信! というのが大勢に予測されているところ、他ならぬオノ・ヨーコがSky Newsに対し今日のイベントで配信が発表されると認めました。

ただしSkyの記事はすでに削除済。またFinancial Timesの記事ではEMIのErnesto Schmitt氏が「アップル(コンピュータのほう)とEMIの話し合いは継続中で、デジタル配信できる日を待ち望んでいるが、9月9日ではない」と否定しています。ポール・マッカートニーによればオノ・ヨーコをはじめメンバーと遺族は配信に賛成、しかしEMIが反対しているとのこと。one more thingはあるのでしょうか。

Read - オノ・ヨーコ談 @ 9to5mac
Read - EMI幹部談 @ Financial Times

アップルの iPodイベントは9月9日、今度は「rock and roll」



来ました。9月の第2週らしい、9日らしいと囁かれていた次の発表イベントは、正式な招待状によるとやはり 9月9日。場所はサンフランシスコのYerba Buena Center for the Arts Theater。中身としてこれまでうわさになってきたのは iPodへのカメラ搭載、last.fm や facebookとの連携をはじめ新機能の加わった iTunes 9。Engadgetでは例年どおりキーノートのリアルタイム速報をお伝えします。

アップルの発表イベントは9月9日、iPod / iTunes中心でタブレットなし?



アップル、次の発表イベントは9月第2週?」への続報。ここ数年は毎年9月に開催されているアップルの iPod 新製品発表会ですが、リンク先 Digital Dailyほかが伝える情報筋の話によれば 今年は9月9日水曜が予定されているようです。内容として予測されるのもほぼ従来からのうわさと変わらず、カメラ搭載になる(かもしれない) 新 iPod touch や iPod nano、そしてソーシャルネットワークサービスとの連携強化など新機能が加わった iTunes 9。

一方、もはや既定路線のように語られている タブレット型の新製品については、少なくとも9月には発表されないと考えられています。キーノートといえば、約半年ぶりに本社での執務を再開した CEO ジョブズが登壇するか否かも注目されるところ。こちらについてはまだどのソースも確実な情報は得ていないようです。

iTunes 9はBlu-ray対応・iPhone/iPodアプリ管理を強化?



アップル iTunesの次期メジャーアップデート iTunes 9についてのうわさばなし。おなじみ AppleInsiderが、「信頼できる筋」から得たという iTunes 9の新機能(予定)を紹介しています。いわく、iTunes 9に搭載されるのはBlu-ray Disc サポート、iPhone / iPod touch アプリの管理機能、そして Twitter / Facebook / Last.fm連携機能。

昨年10月の「ノートブック」イベントで、Blu-rayについてジョブズが語ったのは「(BDは) 苦痛の種」「映画を観るにはいいが、ライセンス関係は非常にややこしい。そのあたりが片付いて市場が立ちあがるのを待っている」。米国ではiTunesで直接 HD画質の映画をレンタル販売していることもありアップル的にはスルーしてきたBDですが、Final Cut Proの最新版ではサードパーティー製のドライブを使えばBDに焼くまでは対応しており、また次のiMacにBDドライブが採用される(らしい)といううわさもあります。

iPhone / iPod touchアプリの管理はiTunesで「visually organize and arrange」できるという表現。現状ではただアイコンがずらずらと並ぶだけのあからさまなやっつけ仕様になっており、大量のアプリをインストールしている良く訓練されたユーザーのためにもそろそろ管理といえる機能が欲しいところです。たとえばiPhone側であのフルフル震えるアイコンをひとつづつ並び替えずとも iTunes側で各ページに配置できる機能など。最後の Twitter / Facebook / Last.fmは詳細不明。単に再生中の曲アップデートが標準で組み込まれるのか、もっと踏み込んだ統合になるのかもまださっぱり分かりません。


Read - Apple iTunes 9 新機能のうわさ
Read - 新 iMacはBD搭載説

アップル四半期決算、年末商戦期以外で過去最高を記録



アップルが2009年度 第3四半期(4-6月)決算を発表しました。売上 83億ドル・純利益12億3000万ドル(1株あたり1ドル35セント)は前年同期をそれぞれ12%・15%上回り、アップルいわく「年末商戦のある10-12月期を除いてアップル史上最高の決算」。最近コールドスリープから解凍されたかたのために付け加えますと、世間はいま100年に一度ともいわれる大不景気の最中です。

アップルの発表および投資家向けカンファレンスコールからの数字を拾ってゆくと、
  • iPhoneの出荷台数は520万台(4-6月)。前年同期比で626%の伸び。(ただし、販売地域も増えている。CFOのオッペンハイマー氏によれば、3GSはほとんどの地域で供給が追いつかない状況。日本と米国ではあまり聞きませんが。)
  • iPodの出荷台数は1020万台。前年同期比では7%ほど減。iPhone / iPod touchの好調が " iPod " (shuflle, nano, classic)の売上を侵食していることはアップルも認める。iPod touchは前年同期比 130%の伸び。
  • Macは260万台。前年同期比で4%の伸び。4-6月期のパーソナルコンピュータ部門出荷台数ではアップル史上最高。
ネットブック投入の可能性についての回答は「アップルは最多のコンピュータを作ろうとしているのではなく、ただ最高のコンピュータを作ろうとしている」(Peter Oppenheimer氏)。299ドルや399ドル、499ドル台での「最高」はまだ分からない、そうした製品を購入した消費者の一部は「期待を裏切られて興味を失っている」、アップルが目指すのはただ「最高でもっとも革新的な」製品で消費者に最大のバリュー / 価格満足を与えること、と続けてアップル製ネットブック説の消火に努めています。

また 大画面のiPod touch / タブレット的デバイスについての質問には、将来の予測や新製品については語らないと前置きしつつ、消費者が求めているのはフル機能のノートであり、一部のネットブックは遅かったり、ソフトウェアが古かったり、堅牢なコンピューティングができない、画面が小さい、キーボードが狭い、などなどさまざまな問題点を指摘しています(「(欠点は)まだ挙げられますがここまでにします」)。「われわれが手を出すのは、革新的なことができて誇りに思えるものだけ」(オッペンハイマー氏)。要するにネットブックやタブレットやロボットを発表するときは、「これがネットブックのイノベーション」「この製品を発表できることはわれわれの誇り」といった口上になると思われます。

マイクロソフト「iPodを使い切るには3万ドル、Zuneなら月15ドル」


先日はLaptop Huntersなる広告キャンペーンで「Macは高い」というユーザーの声を紹介していたマイクロソフトが、今度はiPodを標的に「iPodの容量を使い果たすだけiTunesで楽曲を買うと、3万ドルかかる」と訴えるCMを公開しています。出演は公認投資コンサルタントのWes Moss氏。iPod classic 120GBは3万曲入る、iTunesでは原則として1曲1ドル、だから合計3万ドル、という見事な計算。「1+1はいくらですか?」と公認会計士に尋ねると「いくらにしたいですか?」と答えるというジョークを思い出します。

そういうわけで毎月14.99ドルの定額サービスZune PassがあるZuneを買いましょう、というのが広告のオチ。「なぜ人気機種とは言えない、現行機種で最大容量のiPod classicが比較対象なのか?」「ストレージは音楽のためだけでなくPodcastや動画、ゲーム、データ持ち運びのためにも必要」「楽曲データはiTunesで購入する以外にCDからリッピングもできる / そもそもiTunesストア以前はその方法しかなかった」「Jamendoあたりで楽曲を手に入れれば無料」「Zuneはそもそも120GBモデルがない」などなどの批判、あるいは「そもそも10%も容量を使ってないし」という身も蓋もない意見や「3万ドルぽっち、俺がレコード / CDに幾ら費やしてると思うんだ」といった斜め上の意見もあるかと思いますが、そういえばiPod / iTunesの定額サービスってどうなったんでしょうと振り返るには良い契機になったかもしれません。

動画は続きで、炎上コメントはRead先にあるYouTubeの公式Zuneページでどうぞ。

[Via Ars Technica; thanks Travis and Michael S.]

アップル App Store、10億アプリダウンロードを達成



「もうすぐ10億」カウントダウンをおこなっていた App Storeがダウンロード10億件を達成しました。App Storeのサービスが始まってからは約 9か月。アップル日本のページでは現時点でまだカウントダウンプロモーションが掲載されていますが、米国版ではすでに"The Billion App Countdown promotion has ended." 表示に変わっています (iPhone / iPod touchのApp Storeではアプリ内になぜかPC用の「10億件達成」ページが表示されてズームもフィットもできない虫眼鏡状態)。MacBook ProやiTunesカードがあたるプロモの当選者は「後日このページで公開します」。日本語アプリとしては有料の4位に駅探エクスプレス、無料の3位に産経新聞が入っている歴代TOP 20はリンク先から。

iTunesにアーティストまとめ買いの「iTunesパス」


定額制の落とし放題サービスがたびたび噂されてきたアップル iTunes Storeに、新サービス「iTunes Pass」が登場しました。マイクロソフトのZune Pass (定額制+毎月10曲買切り)と似たような名称ですが、こちらはiTunesのライブラリすべてが聴き放題になるのではなく、特定のアーティストの(新)曲・ビデオをまとめ買いできるパックのようなもの。

iTunes Storeに掲載されたDepeche Mode iTunes Passでは、iTunesで買えるデペッシュモードの新シングル、および今後発売される新アルバムに独占コンテンツまでを含めて$18.99という価格に設定されています。まだ発売されていないアイテムはストアに加わった時点でメール通知があり、iTunesを起動すれば自動でダウンロードされる仕組み。

ただし将来に渡ってすべての曲が含まれているわけではなく、今回のデペッシュ・モードでいえば今年の6月16日までが有効期限となっています。曲の形式はDRMフリー 256kbps AACエンコードのiTunes Plus。いずれにしろ出たら全部買う、というアーティストがいる場合はうれしい企画です。Depeche Modeのほかどんなバンド / アーティストのパスが発売されるかは今のところ不明。(iTunes パス解説 ※ iTunesリンク)

[Via Tech Digest]

うわさ:アップル、残りの三大レーベル楽曲からもDRMを撤廃


そもそも未確認情報が主のAppleInsiderで重ねて「読者はこれを噂として受けとるべきである」扱いになっているお話。 リンク先のフランス語サイト ElectronLibreによると、アップルはEMIに続いてソニー・ユニバーサル・ワーナーの曲からもDRM制限を撤廃、iTunes StoreをDRMフリー音楽販売サイトに切り替えることが「明らかになった」とのこと。

ElectronLibreはさらに4大レーベル楽曲のDRMフリー化を現地で12月9日から、ついで世界各国のiTunes Storeでも追従するであろう、と続けています。しかし記事中に明確なソースがあるわけではなく、EMIがiTunes PlusでDRMフリー化した際にプロテクトありの楽曲より高い価格設定に成功したこと、またメジャーレーベルがアップルに望んでいる(とされる) iTunes売り上げデータ集計の方式変更などアップルとの交渉が続いてきた(とされる)別記事を挙げて、結果として欧州では9日よりDRMフリーが実現する、と述べているのみ。

本当ならば、特にDRMフリー化が「グローバル」に波及するなら歓迎どころではない報せですが、全楽曲DRMフリー化は月額制の聞き放題サービスと並んでくり返し話題になってきたiTunesのうわさの定番。AppleInsiderいわく、ElectronLibreはフランスでのTV番組配信サービスについて本物のリークを載せていたこともあり、まったく信頼できないわけではないレベルのようです。まあ少なくとも、9日のうちに開始かどうかはあと数時間~10数時間も経てば分かります。




[Via AppleInsider]

iPhone 2.1ソフトウェアアップデート 提供開始



アップルの「Let's Rock」イベントで発表されたiPhone 2.1 ソフトウェアアップデートの提供が始まりました。iPod touchユーザー向けにはすでに提供されているもので、更新内容は:

• 通話発信時のエラーと通話中のエラーによる回線切断の発生頻度の減少
• ほとんどのユーザを対象としたバッテリー寿命の劇的な向上
• iTunes へのバックアップの所要時間の劇的な減少
• メールの信頼性の向上(特に POP および Exchange アカウントのメールフェッチ時)
• 他社製アプリケーションのインストールの速度の向上
• 他社製アプリケーションが多数インストールされている場合にハングおよびクラッシュを生じる問題の修正
• SMS のパフォーマンスの向上
• アドレスデータの読み込みおよび検索速度の向上
• 3G 信号強度表示の正確性の向上
• バッテリー寿命の劇的な向上
• SMS 着信時の警告音繰り返し機能(2 回まで追加可能)
• パスコード入力に 10 回失敗後のデータ消去オプション
• Genius プレイリスト作成機能

なぜか「バッテリー寿命の劇的な向上」が2度書かれていたりするほかはApple.comの英文アップデート内容とおなじ。ラジオ関連については、GSMとのデュアルではなく3Gネットワークしかない国内ではおそらく違ってくる可能性もあります。ダウンロードサイズは237.8MB、アップデートはiTunes 8から。iPod touch用では恒例の「日本語入力の遅延が劇的に改善した!」「でも再起動直後だからかも」が繰り返されましたが、変換の挙動などはさりげなく変化したようです。Geniusや上記以外の細かい点でもここが変わった!ここは相変わらずという発見をしたかたはぜひ教えてください。

アップル「Let's Rock」イベント まとめ



新 iPodラインナップが一挙公開となった「Let's Rock」イベントから、関連記事を一覧にまとめておきます。

事前のうわさ・流出情報は:
DiggのKevin Rose:新iPod nanoはこんなデザイン、touchは大幅値下げ
新 iPod nanoは容量倍増&9色展開、touchは容量据え置き

スティーブ・ジョブズCEOによるプレゼンの様子と写真は:
アップル 「Let's Rock」イベント リアルタイム更新

発表された新iPod ラインナップは:
第4世代 iPod nano 発表:16GBモデル追加、曲面デザイン、振ってシャッフル
「iPod史上最薄」の新 iPod nano 実機ギャラリー

新 iPod touch 発表、スピーカーとボリュームボタン追加・約1万円値下げ
第2世代 iPod touch 実機ギャラリー

新 iPod classic発表、容量120GB
(番外「iPod shuffleはカラー変更」)

ある意味一番のサプライズは:
アップル純正 2WAY 2ドライバのインイヤーヘッドホン、リモコン・マイク付き

ソフトウェアは:
iTunes 8提供開始:Geniusプレイリスト、グリッドビュー、アクセシビリティ向上
iPhoneソフトウェア 2.1アップデート、バグ修正・バッテリー駆動時間改善




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