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Xbox 360にダッシュボードアップデート、HDMI音声出力の不具合を修正


Xbox 360にひさびさのシステムアップデートが実施されます。内容は大規模アップデート New Xbox Experience以降に報告されていた、映像・音声の双方をHDMI出力に設定した場合に特定の環境で音が出なくなる不具合を修正するもの。アップデートは米国太平洋時間の火曜 午前2時から、日本時間で3日19時以降に順次おこなわれる予定。全世界のユーザーを対象とするため、アップデートを促すプロンプトが現れるまでには数時間のずれがある可能性もあります。発生する環境が比較的限られており、付属または別売りのケーブルで音声だけ別出力する方法もなくはなかったとはいえ、NXEから2か月以上を置いての修正はなかなかおおらかなペースです。リンク先はMajor Nelsonの告知記事。

New Xbox Experienceアップデート流出、インストールするとお仕置き



今月19日からの世界同時提供を控えたXbox 360の大型アップデートNew Xbox Experience (NXE)がネット上に流出しているようです。以前にもハッカーコミュニティーのあいだで初期ビルドがでまわっていたことはありましたが、現在BitTorrentなどで出回っているのはUSBメモリから任意のXbox 360本体をアップデートできるバージョン。

先行体験できるプレビュープログラムに選ばれなかったユーザーとしては不正入手と知りつつインストールしたくなってしまうかもしれませんが、Xbox 360 LIVEの顔ことマイクロソフトのMajor Nelsonによれば、プレビュープログラムに選ばれていないにもかかわらずNXEをインストールした場合はXbox LIVEに接続不可能になるとのこと。期限は一般提供開始の19日までともいわれていますが、実際にどの程度のペナルティか科されるかは不明。研究目的の本体やアカウントを持っていて自己責任の覚悟があるかたはともかく、好奇心程度の場合はあと2週間ほど待った方が無難です。

[via Xbox 360 Fanboy]

Xbox 360、NXEのアバターは固有URLつき



11月19日からXbox LIVEサービス地域で同時に提供されるNew Xbox Experience (NXE)の話題。Xbox 360発売以来最大の変化となるNXEではユーザーインターフェースの一新やゲームディスクのリッピングといった新機能に加えユーザーの分身となる「アバター」の導入が大きな要素となっていますが、各アバターにはそれぞれ一意のURLが割り振られています。

すでにNXEを導入している関係者のアバター画像から分かったのはavatar.xboxlive.comから始まるURL。具体的にはavatar.xboxlive.com/avatar/ゲーマータグ/以下にavatar-body.pngなど全身・アップ2種類のPNG画像ファイルが存在します。上の画像はマイクロソフトのTrixieChris Paladino。また一般のサイトに公開していないユーザーでも、タグに応じたURLにアクセスしてみればアバターを確認できます。avatar.xboxlive.comのルートには今のところなにもなく、またアバターを作成していないユーザーのタグでアクセスしてみてもXboxロゴが現れるだけ。

Xbox LIVEはマイクロソフトらしくウェブインターフェースを通じてほとんどの機能にアクセスできることや任意のサイトに貼りつけるウィジェット、Windows LIVEメッセンジャーとの乗り入れなどサービス間連携を売りとしていますが、アバターもXbox 360のなかに留まらない利用を想定しているのかもしれません。

Xbox 360、New Xbox Experienceプレビュープログラム 受付開始



11月19日からの開始が予定されているXbox 360の次期大型アップデート New Xbox Experience (NXE)をひとあし先に体験できるプレビュープログラムの告知が始まりました。現在は一部の関係者のみが利用しているNXEですが、プレビューに当選すれば自分のXbox 360本体にアップデートをインストールして先行体験が可能です。

今回のプレビュープログラムは本運用開始前のテストの一環としておこなわれるもので、ネット接続環境などのアンケート調査に答えることで当選者にメールで通知が届く形式となっています。対象はXbox LIVEが運営されている全地域、ゴールドメンバーシップおよびシルバーの両方(ただし選考過程では有料会員優先)。

実際の手続きはMicrosoft ConnectのページにWindows LIVE IDでログイン、"Xbox 360 Fall Flash Preview Sign Up"と表示されるアンケートに答えることでおこないます。回答には所有するXbox 360の本体IDが必要です (シリアル番号とは別。ダッシュボードのシステム情報に表示される)。詳しくはMajor Nelsonの告知ページへ。

マイクロソフト、NXEに向けて512MBメモリユニットを無料 or 20GB HDDを20ドルで提供



Xbox 360の次期大型アップデート New Xbox Ecperience (NXE)は全世界で11月19日からの提供となることが発表されましたが、適用には最低128MBの空きストレージが必要となることも明らかにされています。というわけで問題となる旧SKU「コア」システム(HDDなし)および現行のアーケード (256MB メモリーユニット付属)ユーザーを対象に、無料のメモリユニットまたは安価なHDDを提供するアップグレードプログラムが開始されました。

米Xbox 360サイトから辿れるメモリーアップグレードプログラムのページで本体のシリアル番号とコンソールIDを入力することで、所有するXbox 360のSKU(モデル)に応じて無料の512MBメモリーユニットまたは20GB HDDユニットが20ドル(コア)、あるいはメモリーユニットが付属しているアーケードでも空き容量がない・消したくないという場合は30ドルで20GB HDD + 3か月分のXbox LIVE ゴールドメンバーシップを選択できます。国内向けアップグレードプログラムの告知は現時点で見当たらないようです (追記:アップグレードプログラムの特設サイトXboxStorageupgrade.comで地域に日本を選択すれば日本語の説明ページはみられます)。

New Xbox Experience、テーマ&フレンドリストも進化



MS公式GamerScore BlogのXbox 360次期アップデート「New Xbox Experience」(NXE) 小出し企画にて、進化したテーマとフレンドチャンネルの情報が掲載されています。絵的にはすでにスクリーンショットや動画で詳細されているNXEですが、"Theme 2.0"と紹介される新テーマの特徴は単なる壁紙ではなく「ダイナミック」であること。例えば上の「Stockholm Underground」テーマを適用したFriendsチャンネル画面では、遠景だけでなく手前のアバターが立っている環境もテーマに含まれた独自のグラフィックとなっています。全体がさりげなくアニメーションしているのもポイント。

また従来はアイコンとオンラインステータスの一覧だったフレンドリストはアバターと独自背景をもったFriendsチャンネルになり、オフラインであればアバターが居眠りしていたり、新機能のLIVE Partyを始めればプレーヤーのアバターに駆け集まってくるなどグラフィカルな演出が加わりました。下は姉妹サイトJoystiqのスクリーンショットギャラリー。NXEで従来のテーマを適用したときの画面も確認できます。

ギャラリー: New Xbox Experience (Themes)

Xbox 360 「New Xbox Experience」は11月中提供?



Xbox 360の正体ことXbox LIVEサービスは29日の午後4時から大規模アップデートに向けた約24時間のメンテナンスに入りますが、「このメンテナンス直後にXbox 360 本体や Xbox.com の新しい機能が追加されることはありません」(公式Blog)との告知どおり、New Xbox Experience (NXE) アップデートそのものはさらに後から提供されることになっています。

提供開始のスケジュールは公式には未発表。
ですが、米国版のダッシュボードにあらわれたRock Band 2の広告では、(NXEは) "coming in November!" という記述が見つかっています。11月という時期は8月のプレビューイベントでマイクロソフト関係者が語った非公式発言とおなじ。またサポートスタッフ向けの内部サイトでも11月のリニューアルを予告しているという話もあり、やはり米国の年末商戦シーズンを控えた11月はじめというタイミングが予定されているようです。

Xbox LIVE、大規模アップデートに向けて29日から24時間のメンテナンス

xbox live

マイクロソフトの公式Gamerscore Blogより。Xbox 360のオンラインサービス、というより本質であるところのXbox LIVEが29日から予定メンテナンスダウンを迎えます。理由は次期大型アップデートNew Xbox Experienceに備えるため。期間は米国太平洋時間の29日月曜の0時、日本時間では同29日の午後4時から24時間。具体的にはオンライン対戦のマッチングやフレンドリスト、メッセージといった機能が全面的に停止するほか、Xbox.comのMy Xboxなどウェブからのアクセスも不可能になります。

Xbox LIVEでは昨年のクリスマスから年明けという致命的な時期にアクセス過多から断続的な障害が続き月会費を払っているユーザーを悶絶させた(金は返さなかったものの無償でゲームを提供した)例はあるものの、24時間に渡る予告メンテナンスはめずらしい事態。Xbox 360のユーザーインターフェースを一新させHDDインストールやアバターなど多数の機能を追加するNew Xbox Experienceへの移行が大仕事であることを感じさせます。なおメンテナンスダウンは29日~30日であるものの、New Xbox Experienceの提供開始時期そのものについては公式なアナウンスなし。

動画:Xbox 360 のアバター作成インターフェース



マイクロソフト公式のGamerScore Blogにて、Xbox 360のアバター制作を解説する動画が公開されています。Xbox 360の次期大幅アップデート New Xbox Experienceから導入されるアバターはXbox LIVE上でユーザーの分身となり、新機能LIVE PartyなどのコミュニケーションサービスやWiiのアバターMiiのようにゲーム内に登場する3Dキャラクター。

シンプルでアイコンに近いMiiよりは頭身が高く服装やアクセサリといった小物のカスタマイズもあり、PLAYSTATION Homeのリアル頭身アバターよりはデフォルメされたバランスになっています。作成画面は頭髪や目の形・瞳の色・衣服や各種アクセサリなどパーツごとに3 x 3のグリッド x 複数ページから選択してゆくゲームパッド向きのインターフェース。テンプレートやランダムから調節といった機能もあるようです。動画は続きに掲載。

Xbox 360 「New Xbox Experience」アップデートは11月提供?



7月のE3で発表されたXbox 360の次期アップデート「New Xbox Experience」は一新されたメニューインターフェースやゲームのHDDインストール、アバターやLive PartyなどXbox 360発売以来の大変化となる予定ですが、従来「この秋」とされていた実施時期は11月になる(らしい)という情報があります。英RPG-TVがマイクロソフトのプレビューイベントで得た非公式情報では、(少なくとも英国では) 11月からアップデートが実施される予定とのこと。日本国内での展開時期については今のところ公式なアナウンスがありませんが、TGS直前あたりでまた国内向け戦略の発表があるかもしれません。

動画:Xbox 360 新ダッシュボード HDDインストールデモ



Xbox 360の次期ソフトウェアアップデート New Xbox Experienceで期待される機能 「HDDインストール」の動画デモが公開されています。手順はダッシュボードのGame Library > 最近遊んだゲームのリストからインストールしたいタイトル(デモではGTA IV)を選択、「Install to Hard Drive」でインストール開始。一度コピー作業が終わればゲームを選択したときのメニューアイテムが「Play from Hard Drive」に変わり、起動時認証にディスクを挿入するように促されます。

動画では省略されているインストール時間は4GB ~ 5GBのゲームで約10分。このデモで使われているGTA IVはインストールサイズ6.8GB。インストールしても起動時にDVDをトレイに入れる必要があるのは面倒ですが、エリート以外の通常版20GBではせいぜい数本しか入らないことを考えればあまり変わらないかもしれません。非エリートのための大容量HDDユニット価格改定に期待したいところです。

[Via Xbox-Scene News]

Xbox 360のアバター作成画面アイコン、カスタマイズオプション流出?



Xbox 360の大規模アップデート「New Xbox Experience」で導入されるアバターはWiiのMiiとPlayStation Homeのリアルアバターの中間といったイメージのキャラクターを設定できる機能ですが、アバター作成・カスタマイズメニューのアイコンとされる画像が流出しています。アイコンから推測できるのはタテヨコの体型調節、肌や目の色設定、髪型や目の形状、ヒゲやメイク、服装、帽子、かぶりもの(?)、指輪やバッグ・ピアスといったアクセサリの項目など。

続きに二枚の画像を掲載していますが、アバター作成画面のスクリーンショットではなく使用されているアイコンを集めた画像であることに注意してください(画像をクリックすると姉妹サイトX3Fのフルサイズギャラリーへ)。またX3Fではカスタマイズオプションのリストとされる未確認情報も掲載しています。どう考えても登場しそうな「スパルタン兵ヘルメット」「チェーンソー付きマシンガン」といったアイテムは従来のゲーマーアイコンのように小銭で販売するのかもしれません(Xbox Live担当者インタビューによれば、アバター用の有料アクセサリは「検討中」)。

Xbox 360、HDDインストールは既存ゲーム&複数枚も対応・テーマも使用可



E3で発表されたXbox 360の「New Xbox Experience」について、ゲーム専門の姉妹誌Joystiqが聞いてきた詳細を追加しておきます。New Xbox Experienceは現行の「ブレード」から劇的に変わった新ダッシュボード(本体メニュー)をはじめとしてカスタマイズ可能なアバター、8人までのフレンドとパーティーを組んで多人数チャットやゲームからゲームへの移動・映画や写真の同時視聴ができるXbox LIVE Party、ディスクベースのゲームをHDDに取り込んで起動など多数の新機能を含んだ大規模ソフトウェアアップデート。前回の記事で不明確だった詳細はたとえば:
  • これまで購入・ダウンロードしたダッシュボードテーマ(壁紙)は新インターフェースでも引き続き使える。従来のGamer Pics(アイコン)も使用可。(Major NelsonのFlickrギャラリー)
  • HDDインストールは新規タイトルだけでなく現在販売されているディスクベースのゲームでも対応する。
  • 複数枚組のゲームも対応。全ディスクでも特定ディスクだけのインストールでも機能する。
  • ゲームディスクは起動時だけでなくゲーム中はトレイに入れておく必要がある。(HDDとDVDの併用ロードではなく認証に必要。ゲーム中に光学ドライブは回らない)。
  • 例として、Devil May Cry 4はゲーム容量 (=インストール容量) 4 ~ 5GBくらい、コピーは約10分。
  • アバター用の独立した3D仮想世界(≒セカンドライフとか サードライフ PLAYSTATION Home)はマイクロソフトとしては提供予定なし。ただし将来あるいはサードパーティから同様のサービスが提供されることはありうる。
  • 少なくともこの秋のアップデートでは、フレンド上限100人は緩和されない。また永続的なクランやグループもXbox LIVEのシステムレベルでは提供されない。(Xbox.comの各種コミュニティ機能や国内では携帯と連携もある純正コミュニティサービスXbox Friendsをどうぞ)。
Xbox LIVEはシステムレベルの音声チャットやWindows LIVEメッセンジャー連携、ゲームを横断した招待などXbox 360最大の特長であり、さらに進化させたLIVE Partyや共有機能には期待させられます。HDDインストール時でも結局ディスクを入れ替える必要があるのは残念ですが、将来的にはクラシックスのようなフルタイトルのオンライン販売、あるいは小売店でシリアル番号とインストールディスクを販売するような方法を用意してほしいところです。続きはGameTrailersからのデモ動画。

ギャラリー:Xbox 360 新生ダッシュボード



マイクロソフトがE3メディアブリーフィングで発表した新ダッシュボードのスクリーンショットギャラリーをお届けします。現行の「ブレード」インターフェースとあまりにも異なるため講演用のスライドのように見えますが、次期大規模アップデートからはこれがいわゆる本体メニュー画面となります。またXbox LIVE アーケード不人気タイトル首切りの件を巡って「その前にやることがあるだろ!」との声が多かったマーケットプレースのインターフェースも大きく変化します(改善しますと言い切ってよいものか分かりませんが、現状の「1080p出力でも解説文スクロール待ち」よりはいくらなんでも良い方向に向かうものと思われます)。DVDゲームのHDDインストール解禁や「インゲームダッシュボード」、LIVE Partyといった新機能(解説記事)とともに、さらに次世代のXbox 720がソフトウェアだけで実現してしまったような期待のアップデートです。実施は秋の予定。

Xbox 360 新機能詳細:HDDインストール、LIVE Party、新ダッシュボード


マイクロソフト公式Gamerscore Blogにて、E3基調講演で発表されたXbox 360大規模アップデートの続報が掲載されています。新機能の一部として挙げられているのは:
  • ハードディスクからゲーム起動。ディスクベースのゲームを本体HDDにコピーして起動できるように。借りて or 買ってインストールして即売ることを阻止するためトレイにディスクを挿入しないと起動はできないものの (えー)、ロード時間が高速になるほか、ゲーム中に光学ドライブが回らなくなるためXbox 360最大の弱点である騒音がほぼ解消します。
  • マーケットプレースにWebからアクセス。Xbox 360本体のインターフェースのほかウェブ経由でどこからでもコンテンツの購入が可能に。Xbox LIVE アーケードゲームやテレビドラマ / 映画のダウンロード(日本じゃやってません)、追加マップなどをウェブで知ったそのときに落とせます。「ウェブから直接Xbox 360本体へダウンロード」とされているものの、Xbox 360本体を常時起動しておく必要があるのか、それとも現在のダウンロードモードのような省電力 / スリープ状態がサポートされるのかは不明。.
  • Xbox ガイドへのダッシュボード統合。Xboxボタンを押したときに表示される「ブレード」では従来カスタムサウンドトラックの操作やフレンドリスト機能、各種設定へアクセスできましたが、新たなXboxガイドではゲーム中でもダッシュボードのほかの機能を使用中でも「すべての機能とオプション」にアクセス可能になります。
  • LIVE Party システム。8人までのフレンドを招待して「パーティー」を作る機能。パーティーに含まれるプレーヤは多人数チャットができるほか、ひとつのゲームから別のゲームにパーティーのまま移動する、Netflix (ストリーミングサービス)の映画や写真スライドショーを皆で観るといったことが可能。「パーティー」システムは新発売のゲームだけでなく既存のゲームをサポート。
  • Xbox LIVE プライムタイム。従来の実績システムやオンラインランキングのほか、現実のプライズが用意された新カテゴリーのゲーム(群)。フレンドを招待して同時に参加可能。(ゲームは同時に「ブロードキャスト」される、「放送」時間のリマインダを設定可能、本物のゲストが登場といった表現からXbox LIVEを使ったクイズゲーム / 番組のようなもの?)。
  • アバター。 従来のゲーマータグ(Xbox LIVEシステムに一意のユーザー名)・ゲーマーカード(プロフィールやゲーム履歴、実績やアイコンを含んだウィジェット)に加えて、自分の3Dアバターを設定可能。外見や衣装のカスタマイズ。アバターはパーティーシステムのほかXbox LIVE アーケードゲーム、市販ゲームからも使用される(つまりWiiのMii)。
  • 新ディスプレイ解像度サポート。HDMIおよびVGA出力時に16:10アスペクト比を設定可能。加えて1440 x 900 / 1680 x 1050解像度のサポート。アスペクト比固定拡大を持たないモニタでも歪まない表示が可能に。

実際の画面はスクリーンショットギャラリーへ。実際にXbox 360を所有しているユーザーのかたは恒例のBring It HomeでXboxから直接 E3特集を観た方が早いかもしれません。





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